顔面騎乗に対するこだわり

フェチモデル

早いもので2019年ももうじき終わろうとしています。
今年は皆さんにとってどんなフェチの年でしたでしょうか?
顔面騎乗を初めて体験した方、より深い顔面騎乗を探求された方、全く顔面騎乗を体験できなかった方、様々だと思いますが、今年も残りわずか、充実した2019年で終えられることを祈念しています。

私はといえば、夏ぐらいまでに4人のモデルさんとの撮影を行いましたが、秋以降、フェチに勤(いそ)しむ時間や心理的余裕が十分にとれずにモヤモヤが残る1年で終わりそうです。

それでも何人かのモデルさんには肉感的な素晴らしい美尻でとことん顔面騎乗していただいので、それはそれで充実した顔面騎乗は経験できました。

来年はといえば、そうですね・・・
顔騎撮影会をしてみたいですね。

かねてより頭の中で企画まではしているものの、諸事情により後回しになっていましたが、来年こそは実現させたいと思っています。

あと、顔面騎乗のコンテンツをより充実させたいですね。

顔面騎乗には大別すると、圧迫系顔面騎乗と奉仕系顔面騎乗の2つだと思っていますが、今一度初心に戻って顔面騎乗を見つめ直した上で、より深く細かく探求していきたいと思っています。

ここ最近、顔面騎乗を一休みしていた理由として、なかなかいいモデルさんとの出会いがなかったというのもあります。
すごく贅沢だと怒られるのを承知して言うと、単なる顔面騎乗にはマンネリ化してきています。
普通の顔面騎乗(何が普通かはおいておいて)には物足りなくなってきたんですよね。

窒息美尻を探して彷徨っているのは変わりないのですが、何と言えばいいか・・・

自分が座って欲しいと思う女性に顔面騎乗して欲しいということがより明確になってきました。

これまで何人もの女性に顔面騎乗していただいて、一周回ってきた感じなのか、顔面騎乗に対してよりこだわりが強くなってきたと思います。

私のような顔面騎乗に対するマニアックなこだわりを理解していただけるモデルさんは、これまでもそうそう出会えていませんが、来年、そんなモデルさん出会えたとしたら、より濃い顔面騎乗を探求していけたらと思っています。

たまに自問自答することがあります。

なんで顔面騎乗にこだわるのか?

客観的に自分を見つめれば、顔面騎乗のサイトを立ち上げ、TwitterなどのSMSでも顔面騎乗ネタをツイして、リアルではフェチモデルに応募があった女性との顔面騎乗を撮影する。
ここまで顔面騎乗に執着する人間はそうそういないのでは?と。

基本的にお尻フェチです。
女性の円弧を描くお尻ほど美しいものはないと思っています。
そして、女性器フェチでもあると最近自覚しています。
女性器は美しく神々しく神秘的なものです。(絶対笑ってるでしょ)

美しい女性の美しいお尻、そして美しい女性器。
美は崇拝、敬愛の対象です。(変な宗教はやってませんw)
それら美しいものと接することは尊いですし、呼吸を奪われ、窒息状態になった時、いつまでのこのままでいたいと願います。

自分でも変わってるとのは自覚していますが、これも性癖なんでしょうね。
あと、お尻の下で窒息する時、自分が苦しいのに女性は気持ちいいというギャップの状況は最高ですね。
顔面騎乗クンニやDildo顔騎など、人間性無視でお尻に潰されて揉みくちゃになりながら女性の快感に奉仕できる道具、窒息で苦しい状況に堪らない幸せを感じます。

あと、こんな奉仕系顔面騎乗なんかしてセックスするんでしょ。なんて思う方がいるかもしれませんが、私の場合、セックスは論外で絶対にありえません。

セックス自体にもともと興味がないというのもありますが、セックスなんかより顔面騎乗の方が何十倍も満たされる。

この点では顔面騎乗が私にとってのセックス、いやセックス以上なのだと思っています。

私にとっては「顔面騎乗>>>>>>お尻を眺める>>食事、睡眠>セックス」の順番ですね。

Previous article

顔面騎乗があるから