静香様とのプレイ日記

決して逃げられないフロント顔騎(静香様)

決して逃げられないフロント顔騎

今年最後のイス納めとして、静香様に座っていただきました。
3ヶ月ぶりにお会いした静香様は相変わらずとても美しく、早くも静香様のイスにしていただくことを想像してしまいドキドキしっぱなしでした。

『ねぇ、そんなに興奮しちゃったの?』
静香様は私の顔を跨ぎながら私の足の方を向いて立たれました。
頭上には静香様のブルーのTバックが見え、その向こうで笑っている静香様のお顔が見えます。

『早く座ってもらいたい?』
そう言うと、ゆっくりと腰を下ろされました。
と、顔に触れるか触れないかの寸前のところでお尻を止める静香様。

『まだ座ってあげない。うふふふ』

静香様の柔らかなお尻で鼻も口も塞がれます

じらしながら私の反応を楽しんでいるようです。
あのつらく苦しい窒息顔騎となるのはわかっています。
ですが、美しい静香様のお尻で座っていただけること。それは大変有り難いことです。
私は一刻も早く座っていただきたくて、ただただ頷きます。

『そんなに圧迫されたいの?』
そう言い終わるか終わらないうちに、お尻を両手で広げるとギュッと座ってくださいました。
静香様の柔らかなお尻で鼻も口も塞がれます。

『さぁ、今日はどれくらいもつかしら?』
『久しぶりだから頑張っちゃうわよねぇ』
と静香様の声が聞こえてきます。
私は「その通りです」と答えるように、お尻の中で上下に頭をふります。

苦しめば苦しむほど静香様は満足そうに微笑んでくださいます

『その情けないお顔を撮ってあげるわ』
今回、ハンディタイプのDVを静香様にお預かりいただき、静香様の目線でイスである私を撮っていただきました。
『私のお尻で・・・うふふふ』
カメラを構えた静香様は楽しそうに苦しむ私の顔を撮影しています。
せっかく静香様に撮影いただいているので、できる限り我慢しようとしますが、やはり限界は訪れます。
酸素を求めてモゾモゾしだしてしまいます。
『どうしちゃったのよ、まだ我慢できるでしょ』

『そーんなつらそうな顔しちゃって、もっと嬉しそうな顔しなさいよ!私が撮ってあげているんだから』
お叱りの言葉が飛びます。
多分、まだ1分もたっていないとは思いますが、私にとってはかなり長い時間の気がします。

『ほぉら、だんだんいい顔になってきたじゃない』

『そーんなつらそうなお顔になっちゃって、ねぇ』

私が苦しめば苦しむほど静香様は満足そうに微笑んでくださいます。
静香様が喜んでいただくのが嬉しくて、私は少しでも窒息の限界を越えようと、静香様のお尻の奥へと更に顔を埋めてしまうのでした。

『今日はお前にこれをしちゃおうかしら』
私の口はガムテープで完全に塞がれました。

『たっぷりイスにしてあげるからね』
そう言うと、私の鼻をお尻の奥の中にしっかり包み込んでから、ゆっくりと座ってくださいました。

両足の踵で私の頭を挟み込むと後ろ手で髪を鷲掴みにして固定してくださいました

『もう動けないわよ』

そして、両足の踵で私の頭を挟み込むと後ろ手で髪を鷲掴みにして固定してくださいました。
静香様得意の3点固めです。
この状態になると殆ど身動きできません。
静香様がお尻をどかしていただくまで、私は永遠に静香様のお尻の中です。

もう、かなり長い間、座っていただいている気がします。
唯一、酸素を吸える鼻の穴も静香様の尊い場所で密閉されています。
だんだん身体全体が熱くなってきている気がします。

もうそろそろ限界かも・・・と思いました。
その時、『そうそう、なかなかいいじゃない』と、静香様が褒めてくださいました。

その言葉を聞いて、「あと少し、あと少し」と窒息の苦しさを我慢できました。
(後からビデオで見たら、この時、1分30秒近く座っていただいていました。)

口に咥えたペットボトルに静香様のご聖水が勢いよく注がれました

『あれ?殺しちゃうところだった?』
私が鼻で必死に呼吸をする傍らで、あっけらかんと静香様は笑っています。
『すっかり忘れちゃってた。ホントにイスみたいになってたわよ』

そして、間髪を入れずに再び柔らかなお尻で包んでくださいます。
殆ど満足に呼吸もできないまま再び窒息顔騎が続きます。

『お前の大好きな聖水・・・』

私が口に咥えたペットボトルに静香様のご聖水が勢いよく注がれました。
窒息状態でハァハァと息をし続け、カラカラに乾いた喉が潤されます。
静香様の目を見つめながらゴクゴクと飲み続けました。

首を挟んだ静香様の太ももは大変柔らかく気持ちいいです

今回も太もも首絞めをしていただきました。
私の首を挟んだ静香様の太ももは大変柔らかく気持ちいいです。
ですが、ひとたび力が入ると、脚の中心にある鋼のような筋肉にキッチリ首が締め上げられます。
後から見たビデオでも、静香様の太ももで挟まれてだんだんと私の顔色が変わっていくのがわかります。
と同時に、目もうつろになっていました。
このような自分の様子を客観的に見るのは新鮮でした。

静香様に見下ろされながら、静香様の私をのぞき込む笑顔を見ながら、果てしなく続く窒息顔騎

今までにもまして激しい窒息顔騎が続きます。
フロントスタイルで座った静香様は私の前髪を掴むともう片方の手で鼻も押さえてくださいました。
だんだんと苦しくなってきます。
静香様に見下ろされながら、静香様の私をのぞき込む笑顔を見ながら、果てしなく続く窒息顔騎・・・
それはいつしか限界を越えていました。
というよりもう限界いう言葉の意味が何なのか・・・既に何が限界なのかわからない意識が朦朧とした状態まで我慢していました。

多分この時、自分から顔を横に向ければ新鮮な酸素を吸う事ができました。
ですが、自分の意志でこの苦しい窒息状態でいたい、このまま静香様のお尻の下にいたい・・・
そう思い願っていました。
自らの意志で静香様のお尻の中にひたすら顔を埋めていってしまうのでした。
静香様は電マでオナニーをしてくださいます。
『あ、そう・・・いいわぁ』
リズミカルな振動で静香様の腰もだんだんと前後に動いてきます。
電マのモーター音に混じって、静香様の艶やかな声が聞こえてきます。
ほどなくして静香様は絶頂を迎えられました。
同じくして私も脳内でイキました。

静香様はけだるそうに身体を起こすと今度はオッパイで窒息してくださいました。
それからすぐにバックスタイルで座ってくださいました。
さっき以上に熱くほてった静香様のお尻に顔全体が包まれました。

もうこの頃になると、全身性感帯みたいになっています。
苦しさも快感になっている気がします。

『ほぉら、いいわよ私のお尻の下で死んでも』

『死にたかったんでしょう?』

妖艶に微笑んでくださる静香様を見上げながら、私の意識はだんだんと薄れていきました。

 

完全窒息顔騎と太もも首絞め(静香様)

『今日は居心地のいいイスになってくれるんでしょう?』

私を見下ろす静香様は笑いながら私服で座っていただきました

私を見下ろす静香様は笑いながら私服で座っていただきました。
スカートに中に埋もれ、パンティー越しに静香様の体温を顔で感じます。

ウォーミングアップと言いながら最初から激しい窒息顔騎が続きます。
スカートの中でパンティが顔に密着し、匂い立つ香水と艶やかな香りによって鼻腔が満たされます。

静香様はフロントスタイル顔騎で私を見下ろしながら

『死んじゃう?ホントに死んじゃう? 死んでもいいんじゃないの? 私のお尻の下でなら・・・』

静香様に座っていただいていると思うと窒息の苦しさも更に我慢できます

と笑って言いました。
それを聞いた私もウンウンと頷きながら自ら苦しさを求め、更にお尻の奥に顔を埋めていってしまうのでした。
その後、ビキニに着替えた静香様は今度は私の鼻を摘みながら座ってくださいます。

私の鼻と口はビキニに越しの静香様の秘部に密着しています。
そして、オッパイの合間から私を見下ろす静香様のお顔が見れます。

しだいに苦しくなってきます。
すると、私の前髪を優しくなでた後、両手でしっかりと鷲掴みにして逃げられないよう頭を固定してくださいます。
そんな状態での窒息状態での顔面騎乗が何ラウンドも続きます。

『ほぉら、ちゃんと目を開けていなさい』

静香様に座っていただいていると思うと窒息の苦しさも更に我慢できます。
足の裏で頸動脈も圧迫してくださるので、静香様のお顔を見上げながらもだんだん頭がボーッとしてきます。
視界もだんだん狭くなって意識がなくなりそうです。

この状態・・・私は大好きです。
お慕いする静香様に見つめながら、静香様の柔らかなお尻に包まれながらこのまま死んでしまっても悔いはありません。

水中顔騎は静香様も体勢的に無理のない姿勢で座っていただけます

次に浴室に場所を変えました。
あらかじめお湯をいっぱいにはった浴槽の中に椅子を入れ、その上に仰向けに寝ました。
これは静香様のナイスアイデアでした。

ポジション的に高くもなく低くもなく、私の顔は全部水中に入って、静香様も体勢的に無理のない姿勢で座っていただけます。
そして、鼻に水が入らないようにしっかりと密着していただきました。

水中は浮力があるので静香様に座っていただきながらも体重の重さはありません。
このように水中顔騎の場合、完全な窒息状態に集中できます。

『死んだ人の上に座っているみたい』と静香様は笑っています。

そんな状態でジェットバスのスイッチが入りました。
照明が紫やピンクに点滅しはじめ、浴槽の中では顔の両側でボコボコを泡を立てながら勢いよくお湯がでてきました。
水中からぼんやりと見えていた静香様のお顔も激しい泡で見えなくなり、静香様のお声も聞こえなくなりました。
だんだん鼻と口を塞ぐ静香様の秘部に触れる感覚だけが鋭くなります。

トランス状態です。
精神的高揚から一瞬苦しさを忘れました。

生の秘部で鼻と口を塞いで窒息させてくださいました

かなり長い間、水中イスとして座っていただきました。

ですが、やっぱり苦しさは戻ってきます。

水中での顔騎は地上!?とは違って苦しさも一段とハードです。
苦しくなっても座っていただいている静香様が腰を上げてくださらない限り、息を吸う事も逃げることもできません。
このような静香様に生死を完全に委ねる窒息顔騎にゾクソクします。

頑張れたご褒美に本日3回目の聖水を私の口に注ぎ込んでくださいました。

そしてそのまま生の秘部で鼻と口を塞いで窒息させてくださいました。
至福の瞬間でした。

頑張れたご褒美に本日3回目の聖水を私の口に注ぎ込んでくださいました

再びベットに戻ります。
静香様は今度は黒のTバックとガーターストッキングに着替えられました。

仰向けに寝た私の顔を跨いで立たれた静香様。
見上げるガーターもTバックもSexyです。

静香様はTバックのお尻を両手で左右に開きます。
そして、私の鼻と口をお尻の奥まで入れてくださいます。
両方の踵で頭も固定してくださいます。
完全密閉型のバックスタイル顔騎です。

もう開始から2時間以上、窒息顔騎をしていただいています。
身体も常にフワフワしている感じです。

脱いだストッキングを使って首を絞めながらの顔騎をしてくださいました

この後、口だけでストッキングを脱がせるよう命令いただき、脱いだストッキングを使って首を絞めながらの顔騎をしてくださいました。

これが本日一番ハードな窒息顔騎でした。

喉を絞められているので息が全くできません。
後からビデオで確認した時も、私の顔がだんだん赤くなって身体と明らかに色が変わってきているのがわかります。
血液の流れも止まるので鼻がつまって鼻声になりました。

だんだんと静香様もノってきています。
ストッキングで首を絞める手にも次第に力が入ってきます。
涙目で苦しさを訴える私に軽く微笑みながら容赦なく絞め上げてくださいました。

素敵な時間でした。

そして今回、太もも首絞めに挑戦しました。
静香様も初体験なので、サイトで勉強した絞め方を説明し太ももで絞めていただきました。

窒息顔騎と違い、太ももの強烈な力で首が挟まれます。
だんだん息もかすれた感じになってきます。
意識が薄れていくのが自分でもわかります。

『あ!おちる・・・』

窒息顔騎と違い、太ももの強烈な力で首が挟まれます

何度となくそんな瞬間がありました。
その度に静香様はビンタをして意識を戻してくださいます。
だんだん意識がハッキリしてくると静香様がこちらを見て慈しむかのように優しく微笑んでいます。
そして、またすぐに絞めてくださいます。

連続する太もも首絞めに意識も朦朧としてきました。
とうとう最後に・・・・

今回、3時間近く窒息顔騎と太もも首絞めをしていただきました。
翌日、内出血したみたいで、顔に赤い斑点がでました。
数日たった今も首の筋が痛いです。
ですが、これらはどれも心地良い痛みです。

次回は太もも首絞めの様々なスタイルに挑戦してみたいと思います。

最後まで生きていればですが・・・(^^;)

初体験の水中顔騎(静香様)

ソファ顔騎、床顔騎、ベット顔騎、テーブル顔騎、水中顔騎の5つのシーンでイスにしていただきました


今回はソファ顔騎、床顔騎、ベット顔騎、テーブル顔騎、水中顔騎の5つのシーンでイスにしていただきました。
中でも水中顔騎には今回本格的に挑戦してみました。苦しくなっても逃げ場のないシチュエーションがかなり良かったです。

プレイ内容も顔の上に両脚で立っていただいたり、オッパイで完全窒息していただいたり、電マで顔の上でオナニーしていただいたり、聖水も4回もいただいて、大変刺激的で楽しい時間でした。

静香様とのプレイ内容は毎回ビデオカメラで3方向から撮影しています。
今回も頭側の俯瞰アングル、アオリアングル、足下側からのアングルで撮影しました。
静香様のお姿を公開するつもり全くありませんので、代わりにいすおの自作3D画像でプレイ内容をご紹介します。
「もうソファだね」と静香様は笑いながら言いました。

ここは名古屋市内の某ホテル。
なんでもデザイナーズホテルだということで、様々なコンセプトでデザインされた各ルームとちょっと豪華な設備がうりです。

このホテルのソファは幅2mの革張りの大きいものです。

ソファの中央部、クッション同士の間にちょうど頭一つ分だけ入りそうなスペースができました。頭を入れてみたらすっぽりはまりました

今、私はソファに頭だけ入れています。
ソファの中央部、クッション同士の間にちょうど頭一つ分だけ入りそうなスペースができました。頭を入れてみたらすっぽりはまりました。
静香様は私を顔を跨いで立たれました。
私からは静香様のTバックの股間、その上の2つの乳房、そしてその間から私ののぞき込んでいる静香様のお顔が見えます。
静香様は私を見下ろしながらほほえんでいます。

「もうソファだね」と静香様は笑いながら言いました。

そしてゆっくりを腰を下ろして座ってくだいました。

「すごいね?、私のお尻にピッタリ」

普通のソファに座るかのような顔面騎乗

ちょうどソファの座面と顔が同じ高さになっています。
ソファと一体化しているので案外座りやすそうです。

「お水飲んでくつろいじゃおうかしら」

まるで普通のソファに座るかのように、しばらくこの状態で座ってくださいました。
ホントにイスになった気分です。
静香様のお尻に包まれている喜びで、もう頭の中は真っ白です。

幸せな時間です・・・

最初のうちはいつもウォーミングアップです。
今はまだ息苦しくなってモゾモゾしだすと、静香様はすぐにお尻をあげてくださいます。
楽しめる余裕があります。

「うーっ」 静香様のお尻の下で苦しくで悶える私(でも嬉しい)

今日は殺しちゃうつもりだから覚悟しなさいよという静香様

静香様はそんな私の余裕を見透かしてか、

「私、今日は殺しちゃうつもりだから・・覚悟しなさいよ」

と、笑いながら言いました。
でも目は笑っていませんでした(^_^;)

ベッドに移動しました。

ガムテープを口に貼ってくださいます。
そして、腰に手をあててフロントスタイルで座ってくださった静香様はずーと私の顔ををのぞき込んでいます。

「顔が真っ赤よ 死んじゃうかな? うふふ・・・」

しだいにハードな窒息顔騎になっていきます。

鼻とガムテープ密封の口はTバック越しの静香様の秘部にふさがれています。
唯一あいた目で静香様に苦しさを訴えます。

「イスは息なんてしないんでしょ」

静香様は私が苦しさの限界を更に我慢するように座り続けてくださいます

静香様は私が苦しさの限界を更に我慢するように座り続けてくださいます。

静香様は心優しい女性です。
その優しさも手伝ってか、プレイになると完全Sモードになります。
私がひたすら苦しいのを望んでいることをわかっているので、容赦なく限界まで・・・時に限界などという言葉など関係ないくらいハードに座ってくださいます。
そんな時の静香様は決まって楽しそうです。

「どんどん苦しくなっちゃうよ。覚悟しなさいよ」

バックスタイルで後ろ手で髪を鷲掴みにしてくださいます。

「オナニーしてもいいわよ」

私は窒息の苦しさを少しでも紛らわせようとオナニーを始めました。
静香様に座っていただいていることで喜びもMAXです。
激しくシゴいてしまいました。

ただでさえ酸欠なのにオナニーなんかしたら更に苦しくなるでしょう。
わかっていました。でも、それが好きなんです。
静香様のお尻の下で苦しめることが嬉しいんです。

静香様は少しだけ腰を浮かしてすぐにまた座ってくださいます。
酸素を求めて鼻ですぐに呼吸をします。
ですが、小さい鼻の穴では多くの酸素を取り込めません。
ますます苦しくなってきます。

更に最適な窒息ポジションを確かめるかのように、左右にお尻を動かしながら微調整をして座ってくださいます

「もっと体重かけちゃおうかしら?逃げれないように」
静香様はイスに呼吸をさせないように座るのが上手です。
まず、両手でお尻のお肉を広げてから座ってくださいます。
更に最適な窒息ポジションを確かめるかのように、左右にお尻を動かしながら微調整をして座ってくださいます。
このように座っていただくと静香様のお尻の奥深くに鼻と口がセットされます。
完全に密閉状態になるので息が全くできません。

次に、踵で私の頭を両サイドより押さえてくださいます。
左右に顔を向けられないので、息苦しくなっても呼吸ができません。
そして、後ろ手で髪の毛を鷲掴み。トドメです(^^;)
静香様はノってくるともう一方の片手で首を絞めてくださいます (^^;)

静香様は踵で私の頭を両サイドより押さえていただいています。
だんだん苦しくなってきました。
ですが、頭が静香様の踵でしっかりと固定されていて左右を向いて息をすることができません。
かなり必死な状態が続いています。

聖水拝受用のペットボトル

「さぁて、今度は逆向きね」
そう言うと静香様私の頭の方を向いて立ち、ゆっくりと腰をおろされました。

「あはぁ いい顔しているじゃない」
窒息で赤くなってくる私の顔を見下ろしながら静香様は言いました。
そして、正座の形で太ももをぴったり閉じられました。
それまで見えていた静香様のお顔もだんだんと見えなくなり、ついに視界は閉ざされました。
顔がだんだん熱くなってきます。しだいに頭がボーッとしてきます。

「お顔があるかわかんないわよ。普通に正座して座っているみたいに見えちゃう」
頭上で静香様の声が聞こえてきます。
こういう時に話かけてくださる静香様の声には妙に艶っぽさがあります。
「うふーん」という声を聞くたびにゾクゾクしてしまいます。

ほどなくして温かい聖水がロートを経由しペットボトルを咥えた口にに注ぎ込まれました

「頑張ったらご褒美をあげようかな」
と言うとペットボトルを私の口にあてがってくださいます。
そして、Tバックを脱いで頭上に跨いで立たれます。
目の前には静香様の秘部が・・・
ほどなくして温かい液体がロートを経由しペットボトルに注がれました。
至福の時間です。

「さぁ、今度はこれ巻いちゃうわよ」
と言うと、ボンデージデープで頭をグルグル巻きにしてくださいました。
目の前は真っ暗です。
さらに、ガムテープで唯一あいていた鼻の穴も塞いでくださいました。

四つん這いで覆い被さるようにオッパイで塞いでくだしました

この瞬間から全く息ができません。
視界もありません。
音もほとんど聞こえません。
感じるのは顔の上にある柔らかなお尻だけです。

「苦しければ苦しいほど興奮するんだよね、お前は変態だから・・・」

そう言うと、今度は四つん這いで覆い被さるようにオッパイで塞いでくだしました。
鼻も口もガムテープでふさがれた完全窒息状態。

「あ!心臓がすごいドキドキしてる」

私の胸に耳をあてた静香様が言いました。
そして、69の形になると私のオチンチンをしごきだしてくださいました。
今まで静香様にそんな事をしていただいたことはなかったので、あまりに突然の出来事にビックリです。

静香様は亀頭の部分をしっかり握ってローリングするように回してくださいました。
その最中も両脚で私の頭をホールドして圧迫してくださいます。
あまりの気持ちよさに思わずあえぎ声がでて悶えました。

「そんな苦しそうな声だすとたまんないじゃないの」

静香様はまずます楽しそうに更にグリグリと回してくださいます。
下半身の気持ちよさと窒息の苦しい感覚が一度に襲ってきて声をだしてよがってしまいました。

静香様は私の鼻をつまんでから、だんだんと腰を下ろしてお尻で水中に沈めてくださいました

「水着もってきたから・・・」

浴室に移動しました。
初めての水中顔騎にドキドキです。
早速、水の中にもぐりましたが、鼻に水が入ってむせこみました。
すると静香様は私の鼻をつまんでから、だんだんと腰を下ろしてお尻で水中に沈めてくださいました。
水着自体も濡れてピッタリとはりつくので全く息ができません。

「全然息できないでしょう?」
さっきまでと違って、どこにも逃げ場はありません。

「本当に殺しちゃうかもしれないね」

ブクブクと私の口からでる空気の泡の音に混じって、はるか彼方から静香様の声が聞こえてきます。
さっきまでの地上での顔騎と違って、重さは感じません。
もとより静香様は均整のとれたプロポーションの方で、体重も50kgも全然ないくらいですが、それが水中になると人間の体の浮力もあってか、全く重さを感じなくなります。
それでいて、両太ももに顔を挟んでいただきながらお尻を密着してくださっているので、フワフワと浮かびながらお尻に包まれている不思議な感覚でした。

「さぁてと、お前も頑張ったから、でるところ見ててあげるわ」
静香様はそれまで穿かれていたTバックを脱ぐと私の顔面にかぶせてから、生のお尻で座ってくださいました。

『あぁー 静香様の秘部が直接触れている』

鼻の頭が秘部の中心にあてがわれ、口は秘唇に包まれました。

そして、静香様の座り方はだんだんとハードになってきます。
1分以上の窒息が続いても、もうお尻をあげていただけません。

「もう絶対に息なんかさせてあげないわよ」

どうにもこうにも苦しくて酸素を求めて首を左右に振りますが、静香様は上手にお尻をあてがって私の鼻と口を塞ぎつつけてくださいます。

刻々と窒息限界が近づいてきます。
もう1秒たりとも我慢できない、そんなギリギリの状態になりつつあります。

更に静香様は色っぽい声をだしながら淫靡にクネクネと腰を振ってくださいます。
踵で頭を固定して後ろ手で髪を鷲掴みにして。

静香様は色っぽい声をだしながら淫靡にクネクネと腰を振ってくださいます

この時はホントに苦しいです。
苦しくて苦しくて、今すぐにでも息をしないと本能的にマズイような感じがしてきています。

ですが、静香様のお尻の中でグリグリしていただいていると、この体勢のままでいたい。
苦しくてもこのままでいたいと思ってしまいます。
あまりの嬉しさに更に長く我慢することができました。
静香様のお尻の下で苦しめることはとても幸せなんです。

「あぁーん、うふふ。すごい興奮してるのね」

静香様は私が快感と苦しさで悶え狂って(^_^;)いる様を見て、楽しそうに笑っています。

「死んじゃう方が先かしら?イク方が先かしら?」

この言葉を聞いた瞬間、果ててしまいました。

静香様

秘部を押し当て、とことん苦しめていただける静香様の目を見つめながら・・・
笑顔の静香様に見下ろされながら・・・

翌日、首がすごい筋肉痛になりましたが、それはそれで精神的に満たされたここちよい痛みに思えます。
今回も遠慮なく座っていただけた静香様に感謝しています。

また、今回の水中顔騎は新鮮な感覚でした。
完全に息ができないシチュエーションに、何かスイッチがはいったみたいです。
次回もまた機会があれば挑戦してみたいと思っています。

顔騎と首絞め(静香様)

先日の静香様とのプレイ日記です。

今回は苦しくなっても逃げられないようにストレッチフィルムとガムテープを使いました。
ストレッチフィルムとは、サランラップの親分みたいなもので、引っ越し等で使う梱包用の粘着性のない薄いフィルムです。

苦しくなっても逃げられないようにストレッチフィルムとガムテープでの拘束顔面騎乗を体験しました

寝そべったままだと巻けないので、立って静香様に巻いていただきました。
下半身は足首と膝と太ももを、上半身は腕と胸を巻きあげます。
特に膝は曲がると身体を左右に捻って逃げれてしまうので、念入りに何重にも巻いていただきました。

巻き終わったあとは、今度は今度はガムテープでベッド固定です。
ベッドのコーナーを頂点に仰向け寝転び、二辺に数本のガムテープを渡します。
これで肩も固定されました。

『そんなにぐるぐる巻きになって、もう逃げれないわね』

『今日は苦しくなるわよ。でも、それが好きなんだよね』

これから座って頂ける。とことん苦しい顔騎になる。
期待と興奮でだんだんと呼吸も早くなってきます。

黒いブーツをはいた両脚の付け根には、黒いレースのパンティが静香様の秘部を包んでいます

私の顔を跨いで立った静香様は、そんな私の心を見透かして微笑んでいます。
私は、静香様にこのように上から見下ろされている状況が好きです。
黒いブーツをはいた両脚の付け根には、黒いレースのパンティが静香様の秘部を包んでいます。
その先には、ふくよかな双丘の間から私を見つめる静香様の顔がのぞいています。

『そろそろ座ってあげようかしら』

『今日は何分もつのかしら?』

フロントスタイルで私の鼻と口の場所を確かめるかのようにゆっくりと腰をおとしていきます。

何度かの窒息状態のあと、今までのはウォーミングアップだったかのように、今度は長めにしっかりと静香様は座ってくださいました

視界が真っ暗になるとともに、静香様の柔らかいお尻に顔全体が包み込まれます。
鼻も口もパンティ越しの静香様の秘部に見事にふさがれてしまいました。
何度かの窒息状態のあと、今までのはウォーミングアップだったかのように、今度は長めにしっかりと静香様は座ってくださいました。

(開始から30分経過)

既に完全窒息状態で早くも1分が経とうとしています。
だんだんと顔を熱くなってきた感じがします。

あ?もうだめ、苦しさの限界・・・・そう思って、酸素を求め逃げようとしました。

ですが、全身拘束で動けません。
特に肩と膝の固定したことが、より動けない状態にしていました。

『逃げようたって無理なのよ』

しきりに動いて逃げようとする私の顔をのぞき込んで静香様は言いました。

首を左右に動かして逃げようとしますが、静香様は上手にお尻でふさぎ続けてくださいます

この時、静香様と目があいました。
静香様に見下ろされながらだと更に+10秒くらい我慢できます。
不思議なことにそれまでの苦しさが一瞬消えてしまいます。
美しい静香様に座っていただいていることを実感できることで、そのありがたさから我慢できるのだと思います。

(10秒経過)

ですが、それもつかの間。
既にかなり限界に近いところまできているので、苦しいものは苦しいです。
私は首を左右に動かして逃げようとしますが、静香様は上手にお尻でふさぎ続けてくださいます。
まるでロデオでもするかのように。

もうホントにだめかも・・・

その時、静香様はフッとお尻をあげてくださいました。

『まぁまぁ頑張ったわね』

『ご褒美をあげるわ』

目も鼻も口も頬も、耳以外の全てが静香様のお尻に中に

静香様はそう言うと、底を切ったペットボトルの口を私に咥えさせてから、ご聖水を注ぎ込まれました。
私は静香様の体温が残るまだ温かいご聖水を感無量でゴクゴクと飲み干しました。

『じゃあ次はバックスタイルね』

このスタイルはフィット感がとてもいいです。
静香様のお尻はとても柔らかいんです。
私の目も鼻も口も頬も、耳以外の全てが静香様のお尻に中に・・・・

そして、細い手を私の首に手を回し、頸動脈を圧迫してくださいます。

顔騎+首絞め

これって、とっても苦しいんですが、すごくドキドキします。
この時間が永遠に続けばいいのにと思わずにはいられませんでした。