顔面騎乗で生死を握られる

巨大尻で圧死

衝撃的画像「顔面騎乗で圧死」
このお尻に座っていただいたならホントに死にそうです。

リンク集 顔面騎乗・太もも首絞め・M男さん – DeepInside [窒息顔騎]に、新リンク追加しました。
2ちゃんねるの「顔面騎乗」に関する過去ログが見れるサイトとして、「M男のためのログ倉庫」、「みみずん検索」を追加しています。

掲載スレッドは以下のとおりです。
・ 顔面騎乗で生死を握る
・ 顔面騎乗で男を気絶させたい
・ 顔面騎乗ってしてる?させてる?
・【ずっしり】顔面騎乗【窒息】

その一部をご紹介します。(出典:M男のためのログ倉庫)

622 名無し調教中。 03/02/09 21:48
私の奴隷は体力はないし、痛いのが苦手。だけど人一倍気力と根性があるので、
いじめがいがある。特に徐々に体力を奪う家具プレイや乗馬プレイは、彼自身が
限界を超えても気力でその先まで我慢してしまうらしい。
鞭もビンタも声を出すなと言ったら絶対出さないし、顔面騎乗で呼吸を奪おうとも決して抵抗しない。体は苦しさでビクビクと波打っていても、顔を私のお尻からずらそうとか、横を向いて呼吸を確保しようとか、そういう気がないように見えるのだ。生死に直結する呼吸まで私に委ねる彼を見ているとお尻の下で本当に死ぬ気なのではないかと思うときもある。それを見るたびにもう一人の残酷な私が「ねぇ、このまま殺しちゃう?」って聞いてくる。
後で考えると怖いのだけど、プレイ中は間違いなく彼の生死が私のお尻にかかっている。そして私の心一つ、気分一つで彼を恐怖のどん底に陥れることも、そこに手を差し伸べて救いだしてやることも出来る。

生きるための権利を私が管理する。お尻を上げる、ずらすなんて簡単な私の動作
一つが、お尻の下の奴隷には私に感謝すべきものとなる。例えそれが私の座り心地を良くするために位置を変えただけで、さらに続く苦しみの入り口だったとしても彼はそれをただ受け入れるだけ。彼の顔の上に乗っているとき、私は彼の心も体も命さえも私の手の中にあるのを感じることが出来るのだ。

奴隷の大きな苦しみと恐怖を代償として初めて得られる、私の小さな快楽と幸せ。
それはほんの一握りの女性にしか味わえない贅沢な快感。
あぁ、S女で本当に良かった。

 

625 名無し調教中。 03/02/10 21:47
乗る、絞める、踏む、圧迫する。
実はこれ、私の基本スタイルなのです。
プリプリしたお尻に、ムチムチした体。運動で鍛えた太腿の筋肉の上に肉がついて、迫力のある太腿。
すべてコンプレックスだったのですが、今では責め道具として大活用。
専属くんいわく、太腿あたりが武器っぽいそうです。
そしてその武器を最大限に生かしたプレイが顔面騎乗であり、SMのバリエーションの一つとして楽しんでいます。
乗馬プレイや人間家具などに比べると、私の基本である4つの動作を全て盛り込むことができる、優れたプレイだと思うのです。
また道具を使うより相手の体温を肌で直に感じられますし、女性側がちょっと位置をずらしたり体位を変えるだけで、いろいろな責めを併せることができるんですね。
相手の顔に後背位で座れば、責めどころ満載。
ほとんどの急所が無防備な状態ですし、相手は動けないのでやりたい放題です。
ちなみに私は抓ったり、爪で跡をつけたり、乳首を責めたりして遊ぶのが好き。
お尻の下から「うぅっ・・・」なんて声が聞こえてくると、ついついエスカレートします。
「ふふ、ここをこうすると痛い?」なんて質問するとお尻の下から声にならない呻き声が・・・。
そんな時は「聞こえないなぁ。そっか、痛くないから返事がないんだ?」
なんて言ってもうひといじり(笑)
終わった後で見るとかなりの痣や傷が出来ていていることも・・・。
反省すると同時に痕が残ることが嬉しかったりする複雑な乙女心なのです(笑)

鞭や乗馬など、比較的私の体力を必要とするプレイの合間に顔面騎乗をすると、
私にとっては体力が温存でき、相手にとっては苦しい責めなので、最小限の力で相手に最大限のダメージを与えられます。うーん、素晴らしい。
今では顔面騎乗が一番お気に入りのプレイです。

10年以上の記事ですが、今読んでもグッときます。