女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

    The Showers (シャワー) Vol-3

    サイズフェチ小説 膣内挿入

    The Showers (シャワー)

    the-showers-0060リサは彼女の人差し指を彼女の陰核の唇の間に突っ込み、無慈悲にも小人を押し込んだ。

    彼女がより深く、深くへと彼を突っ込んだ時、彼の恐怖の小さな叫び声はその中に飲み込まれ聞こえなくなった。
    彼女の指は付け根まで、ずっぽりと入り込んでいた。

     

     

    the-showers-0061それからリサは彼女の指を引き抜こうとしたが、 驚いたように眉をひそめ、そして指を止めた。

    「どうかしたの?」 キャロルが尋ねた。

    「スティーブったら、私の指にしがみついているわ」 リサは笑いながら言った。

    「彼って往生際が悪いわね、それじゃぁ、ご褒美にあなたのアソコで彼を潰しちゃいなさいよ」

    the-showers-0062リサは目を閉じた。彼女の筋肉が緊張する・・・。
    彼女は微笑して、そしてゆっくりと彼女の指を引き抜いた。

    「あぁーーーん、彼ったら、もがいているわ」 彼女が言った。

    「私のもそうよ」 デビーが言う。

    「待て... .待って... .あぁん...私の男も同じだわ」 キャロルがため息をついて言った。

    少女達は仰向けに寝て、周りに温かい水をはね散らした。
    そして彼女達の小さな男達の感触を楽しみながら、脚を大きく開いてダンスをしてチアリーディングの練習した。

    しばらくしてデビーは少し酔っぱらったように立ち上がり、ロッカールームの前でよろめいてしまった。
    彼女はすぐにしゃんと立ち、小さなラジオを手にして床の上に置き、そしてロック・ミュージックを鳴らした。

    the-showers-0063「ダンスしましょうよ」 彼女が叫んだ。

    「私は今まで小さな男をプッシィの中に入れて一緒に踊った事なんか一度もなかったわ。
    あぁ・・・いいわぁ、私はまたいってしまいそうよ!」

    リサとキャロルもその考えに大賛成だった。
    そして彼女らは立ち上がって、乗りのいい音楽に合わせて踊り始めた。
    「ねぇこっちに来てよ・・・、リック、私達と踊りましょうよ」

    the-showers-0064リサとキャロルは床の真ん中に立つ彼を見つめ笑いながら言った。
    少女達は最後に残った彼を取り巻いて、超高層ビルのように高くそびえていた。
    彼女達の生足が足ぶみをして、そしてリックの周りに踏み出した時、彼は震え上がった。
    少女達は片足を軸にしてそこで回転し、互いの大きな尻をぶつけていた。
    水が彼女達の足の下で跳ね散った。
    彼女達の大きな胸はぶるんぶるんと揺れ躍動していた。
    彼女達はリックのために踊り、そして彼女達は自分達のために踊った。

    the-showers-0065巨大な女達が踊る最後の光景は神々しくさえあり、小さな彼はそれを呆然と見つめていた。
    リズミカルな音楽が流れる。
    そして彼女達の女芯の中で無力でもがいているトム、スティーブ、デイブ・・・。

     

    彼女達のダンスはより激しく情熱的になった。それは感動的な光景でさえあった。

    少女達は一緒に彼女達の水に濡れた胸をこすって、お互いの体を優しく撫で始めた。

    the-showers-0066突然、彼女達は床の上に寝転んだ。

    キャロルはリサの顔に頬擦りをする。

    デビーはリサの二本の太ももの間に顔を入れ、そして彼女の女芯をなめ始めた。

    2人の少女達は快感にうめいて、そしてすぐにオルガスムに達し仰け反った。

    the-showers-0067デビーはリックを片手に掴み、そしてもがく彼と、彼女の女芯の中に閉じ込められたディブを感じ、熱狂的なまでの悦びの声をあげる。

    少女達は3人とも、クライマックスに向かって情熱的に愛しあっていた。

    キャロルが最初に悦びのあまり悲鳴を上げた。

    彼女は自分の胸を揉む手は快感に震えていた。

    the-showers-0068そしてついに、彼女の女芯の中でトムを押し潰した。

    その次はリサだった。
    彼女の女芯でスティーブがもだえ苦しむのを感じた時、彼女の目はその快感に大きく見開いた。

    彼女の腟が無慈悲にも彼を強く絞り上げ、そして押し潰した時、彼女はそのあまりのエクスタシーに唸った。
    the-showers-0069デビーが最後だった。

    彼女はそこに座り、デイブのうごめく肉体を感じながら大きくのけぞった。

     

     

     

    the-showers-0070彼女はリックにキスして、彼女の舌で彼を情熱的になぶり、それからささやいた。

     

     

     

    the-showers-0071

    「リック、私はもうイキそうよ。私がデイブを押し潰す音を聞かせてあげるわ」

    デビーはうめくような声で言うと、片手で掴んだリックを股間に降ろし、彼女の両足を大きく広げ、彼を彼女の女芯に押し付けた。

    彼女の体はびくっと仰け反る。
    デイブは彼女のオルガスムの中でぐしゃぐしゃに潰された。

    the-showers-0072リックは成すすべも無く、目の前の巨大な肉裂が収縮するのを見つめ、彼の友人のディブが押し潰される音を聞いていた。

    彼は見上げた。
    デビーは興奮していて、きらきらと輝く目で彼を見下ろしていた。

    「うふっ・・・とっても素敵だったわ」 彼女はささやいた。

    そして、デビーは悦びの余韻に浸りながら、彼女は彼女の陰唇にリックを押し付けてゆっくりと擦った。

    キャロルとリサも、デビーと同じようにあまりにも気持ちがよかったため、そこに横たわっていた。
    彼女達は完全にリラックスしていた。

    しばらくしてからキャロルは股間からトムを引き抜いた。
    デビーも楽々とデイブを摘み出し、無造作に床に捨てた。

    リサはスティーブの潰されたボディを摘み出すのに、少し時間がかかった。
    デビーが彼女の手に持った小さなリックで、リサの体を擦りイタズラをしたからだ。
    それから彼女達は、床の上に落とされた彼女達の小さなセックスの玩具の残骸を見つめた。

    「男達はとっても壊れやすいわ・・・」 リサが言った。

    「ええ、そうね」  キャロルが返事をする。 「私はもっと遊びたいわ」

    「私も同じよ」 デビーは言った。

    「私もよ、でも今はこれを片付けちゃいましょう」

    リサは蛇口を捻り水を出し、彼らの体を排水口に押し流した。

    「あなた達は、最後の彼を使ってやっちゃいなさいよ。私は少し休んでいるから」 リサが言う。

    キャロルとデビーは、デビーの手にまだ握られて震え上がっているリックを見た・・・。

     

     

    「もう、なんてことかしら、残っている小人は一人しかいないわ」 デビーはリックを片手にしてぼやいた。

    その時キャロルが微笑して言った。 「私は私達全員で彼を楽しまないといけないと思うの」

    「待っていて」 キャロルが笑いながら言った。 「私のハンドバッグの中にあれが入っているの。彼を少しだけ大きくしたら、皆で遊べるわ」

    the-showers-0073キャロルはすぐに小さい白いビンを持ってきた。彼女はデビーからリックを受け取り、そして彼女の手に彼を握りしめ、彼女の秘薬を彼にふりかけた。

    身長5センチだった彼は、すぐに大きくなり身長20センチくらいの体になった。
    大きくなった彼は悲鳴を上げながら、わずかに強くなった力でキャロルの手から自由になろうと暴れた。
    しかしさっきの4倍の大きさになったと言っても、身長20センチの男の力では、彼女の強い手から逃れられる訳が無かった。

    キャロルは彼の抵抗を気にもせずに、タイル張りの床の上に座っただけだった。

    the-showers-0074彼女は足を大きく広げて、そして無造作に彼の足から彼女の女芯に突っ込んだ。

    彼女は股間にリックの腰まで押し入れ、そこに寝転んだ。
    リサはくすくす笑いながら、悲鳴を上げている男の腕と肩を摘んで、彼女が彼を挿入しやすいように手助けをした。
    彼の体は胸まで、キャロルの底なしのプッシィに、ずぶりと音をたてながら飲み込まれた。
    the-showers-00752人の少女達は笑い、互いの目を見つめ合った。

    それから次はデビーが彼をキャロルのあそこから引き抜き、彼の体を奪い、自分の女芯に頭から押し込んだ。

    「リックって、かなり抵抗するじゃない」 キャロルが言う。

    「そう・・・とってもイイわ」 デビーは快感を楽しむように目を閉じて言った。

    しばらくデビーは彼を絞って遊んでいたが、やがて動きを止めた。

    「どうかしたの?」 リサが尋ねる。

    「彼ったら、もがくのをやめちゃったわ、もう動く元気がないみたいね」 デビーが不満げな顔で言った。

    「そうなの・・・ちょと待って」 リサは言った。

    彼女はデビーの股間に手を伸ばした。

    the-showers-0076彼女はイタズラっぽい笑みをうかべ、デビーの女芯から突き出されている小さなリックの下半身の上で、彼女の指をきゅっと絞った。

    突然デビーが快感にうめき始めた。リックが暴れ始めたのだ。

    「驚いたわ、あなたは彼に何をしたの?」 デビーはあえぎながら言った。

    「私は指で彼のコックとボールを押し潰してあげたのよ。彼は今動いているかしら?」

    「きゃー、リサったら残酷ぅ」

    「おお... .うふぅ」

    リックの体がデビーの腟の無情な絞り上げの中で無力で悶え苦しんだ時、二人の少女達は喜びに微笑んだ。

    彼女達は再び互いに抱き合い、そして腰を激しく動かした。

    the-showers-0077彼女達が荒々しい欲望に燃えながらセックスをした時、ごくたまに小さなリックの足が彼女達の体の間から見えた。

    リサはきらきら光る目でそれを見守った。

    「あぁああん・・・私はこの男でイッちゃうわ」 デビーがうめいた。

    「待って...ああん待って...一緒に...彼が潰れるのを感じましょうよ...」 キャロルはあえぎながら言う。

    そして彼女達はより速くより激しく動いた。

    the-showers-0078突然、二人の少女達が大きな声を上げ、クライマックスをむかえた。

    リサは、デビーとキャロルの足の間に、小さな男が潰される猥褻な音を聞いた。

    二人の少女達の合わされた股間から、リックの小さな腕が1本、突き出されていた。
    そして、巨大な少女達がオルガスムに飲み込まれながら彼を押し潰した時、彼の小さい腕はぴくぴくと痙攣した。

    デビーとキャロルは興奮し、交互に彼女達の女芯でリックの壊れかけた体を押しあった。
    しばらくの後に、彼女達は興奮から覚め落ち着いた。

    それから彼女達は遊び戯れて、リックを奪い取ろうとして彼の体を引っ張り始めた。

    その時、彼はデビーの女芯から抜け出した。キャロルはそれを見て笑った。
    彼はまだ弱々しく動いていた。しかしデビーは再び彼を摘んで、そして彼女のクリトリスに押し付けた。

    彼女は再び、彼の小さな動きと温かい体を感じることができた。
    そして、彼女は再びクライマックスに達するまで、小さい男をそこに押し付けた。

    彼が完全に動かなくなったのを感じたデビーは、それを摘み上げリサに見せた。

    the-showers-0079リサはしばらく前まで小さい男であったねじれ壊れたものを受け取った。彼女は手で彼を完全に押し潰して、無造作に手を洗った。

    「終っちゃったわね・・・」 リサは言った。

    「私達はもう今までの私達じゃないわ。男達に会っても怯えることはもうないし、何でも好きなようにできるもの」

    デビーとキャロルは互いの激しい愛撫のため、床の上で疲れ切ったように横たわっていた。
    少し後に、キャロルはため息をついて、ストレッチをして体を伸ばした。

    「ねぇ・・・次の計画を練りましょうよ」 キャロルは言った。

    「あなたが彼らに使ったこの薬・・・まだたくさん残っているのかしら?」 デビーが尋ねた。

    「もちろんよ」  キャロルは微笑んだ。

    「どれぐらいあるの?」

    「あなたが望んでいるだけあるわよ、 私達みんなが毎日楽しんでも、とても使い切れないわ」

    「それってすごいじゃない! ・・・ところであいつらの車はどこにあるのかしら?」

    「確かスポーツジムの入り口の前にあったわ」

    デビーがしばらく考え込んだ。
    「男達の車を始末しとかないといけないわね、証拠を残すわけにはいかないから、それじゃとりあえず、車のところまで行きましょう」リサは自分の体を見ながら言った。

    「私達は服を着た方がいいわね」デビーはふざけてそれに応えた。

    「私達はとっても若くて綺麗なのよ、服なんていらないわ。もし男達が私達をじろじろ見るようなら、また小さくしてやればいいのよ」キャロルは立ち上がって言った。

    「それじゃあ今度の土曜日の晩に、私達だけのパーティーをしましょうよ」

    the-showers-0080もちろん彼女はそのパーティでも、他の男達を小さくして遊ぶつもりだった。

    3人の少女達はシャワールームを出た。

    やがて彼女達の笑い声が小さくなっていった

    ずっと遠くの扉が開いて、そして閉まった。

    * * * * * *

    彼女達はシャワーを出しっぱなしにして出て行った。

    別に気にすることでもない。

    2時間後に水は自動的に止まった。

     

     

    ・・・終わり・・・。

     

     

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