女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

    The Showers (シャワー) Vol-2

    サイズフェチ小説 膣内挿入

    The Showers (シャワー)

    the-showers-0036デイブ、トムとスティーブが、残っている4人の中から選ばれた。

    「リック、心配しないでね。私達は、すぐにあなたともしてあげるから」 リサがくすくす笑いながら言った。

    3人の少女達は、彼女達の小さなセックスの玩具が逃げられないように 脚を大きく開いて壁になるような格好に座った。

     

    the-showers-0037少女達は互いの目を見つめあい、 「あなたが何かしなさいよ」 というように目配せした。
    自分達が何をするかもう決めてはいたが、さすがに他の者の目の前で最初にするのは、少し恥ずかしかった。
    やがてデビーが自分の体を優しく撫でて、彼女の乳房を揉んで楽しみ始めた。

    それから彼女はオナニーを始めた。
    キャロルとリサは彼女を見つめて、すぐに同じことを始めた。

    the-showers-0038巨大な少女達が淫欲の炎を燃え上がらせて、他の理性を残らず捨て去るのを、3人の小さな男達は恐怖に怯えながら見つめていた。
    どうしようもない快感の中、少女達は自分の体を手で愛撫しながら、オルガスムに自分を失っていった。
    それからデビーは手を止め、あえぎながら言った。

    「おぉぉ」 と彼女があえぎながら言った。

    「セックスをする道具が必要ね」

    そして彼女は彼女の巨大な手を降ろし、デイブをつかんだ。

    the-showers-0039「あなたを使って、楽しませてもらうわ」 彼女は夢見るような表情でささやいた。

    そして彼女の濡れた腿の間に彼を降ろし、彼が彼女の蜜液のジュースでべとべとになるまで、彼女の濡れた陰部の上下に彼をこすりつけた。

    彼の恐怖の悲鳴は、圧倒的な力の感覚で彼女の全身を満たした。

    彼のことを心配してやるつもりなどさらさらない彼女は、乱暴に彼女の女芯の中にデイブを頭から押し込んだ。
    すぐに彼の肩から尻までが、彼女の中に押し込まれた。

    the-showers-0040彼を股間に詰め込んだ彼女はしばらくの間、彼女の股間の陰唇の隙間からはみ出す彼の足が必死にのたうちまわっているのを見つめていた。

    それからデビーは彼の足の間に、一本の指を突っ込んで、彼女の素晴らしい体の中深くにデイブを完全に埋めてしまった。

    彼女は指を引き抜いてから、それをきれいに舐め、微笑して震えた。

    「わぉ、いいわぁ・・・、これ」

     

     

    キャロルは、もっとゆっくりと楽しんでいた。the-showers-0041

    彼女はトムの足を摘んで、彼女の愛液で彼の全身がずぶ濡れになるまで、彼を股間の裂け目に入れたり出したりした。

    それから彼女は彼の脚から腰まで、彼女の股間に押し込んで床に寝転んだ。

    彼女は下半身を持ち上げ、足を広げたので、デビーとリサは彼女の女芯に囚われたトムの裸の上半身を見ることができた。
    the-showers-0042彼女の森のような茶色いい陰毛の前で捕まえられた彼は、悲鳴を上げていたが、すぐに彼女の濡れた強い手に押さえられ、どうしようもなくもがいた。

    彼女は目を閉じて、彼女の舌の先で彼女の唇に押し付けた。

    キャロルは少しだけ彼女の足を広げて、そしてうめいた。

     

    the-showers-0043彼女の足の間でトムはもがいていたが、すぐに彼の足から胸まで押し込められた。

    キャロルはしばらくの間待ってから、すこし緊張したような表情でさらに彼を奥深くへと飲み込んだ。

    トムの必死の抵抗は楽しかったが、もう我慢ができなかった。そして彼女は次の瞬間、彼女の指で彼を強く押し込んだ。

     

    彼の抵抗はすぐに弱くなった。そしてキャロルは彼女の股間の割れ目の肉を働かして、そして

    the-showers-0044彼の首までトムを飲み込んだ。

    キャロルの陰唇は彼の全身を押さえつけた。彼は必死になって努力しても自分の腕を動かすことさえできなかった。

    キャロルの愛液の洪水は、彼の首と口の周りに溢れ出て彼を溺れさせそうだった。

     

     

    the-showers-0045キャロルがうめいて彼女の腰を上げ、そしてトムを完全に彼女の陰唇に飲み込むのを、デビーとリサは興奮したように見守った。

     

    彼女の股間の唇は彼の周りにきつく閉じられた。

     

    the-showers-0046トムの最後の非力な叫び声はかすれていき、そして、彼女がもっと深くに彼を飲み込んだ時、彼の姿はそこから完全に消えうせた。

     

     

     

    the-showers-0047

     

     

    少女達はため息をついた。

     

    リサはスティーブを見下ろした・・・。

     

     

     

    俺は、デイブがデビーの巨大な陰唇の中に悲鳴をあげながら突っ込まれていくのを、呆然と見つめていた

    それからすぐ後に、デビーと同じようにキャロルは彼女の巨大な割れ目の中に、ゆっくりとトムを飲み込んだ。

    巨人の女どもは二人ともうめき声をあげ、そして楽しそうに震えている。
    なんてこった、あいつらは男を飲み込んで喜んでやがるんだ!

    the-showers-0048しばらく後に彼女たちは落ち着いて、そしてニヤニヤ笑いながら、俺を見つめて期待するようにリサの方を見た。

    俺はリサの太い腿の間に立って、彼女をどうしようもなく見上げるしかなかった。
    この大女と比べて、俺は虫のようなものだった。

    彼女の圧倒的な存在は、恐ろしく、どうやっても逃れられないと俺に感じさせた。

    俺は大女の美しい裸身に興奮しながらも、彼女の信じられないまでの大きさに怯えていた。

    大女は、俺がまるで自分のものであるかのような表情で、俺を見下ろして微笑んでいた。

    俺は恐怖を感じていた。俺は彼女のペット・・・いや、彼女の遊びのためのに使われ、そして飽きたら捨てられるただの玩具だった。
    そしてもっと悪いことを思い出した。彼女は俺の事を怒っているのだ。
    以前、俺がちょっと彼女を可愛がってやった時、彼女は悲鳴を上げて嫌がった。しかし小娘の力では、大柄な俺に抵抗できるはずがなかった。

    the-showers-0049俺はどうしようもない理不尽さと恐れを感じて、頭を揺らした。

    「スティーブちゃん」

    俺は彼女を見上げた。

    「スティーブ、見て、見て、私のプッシィ」

    俺はそれを見つめた。いったいどうすればいいのか? その裂け目は、彼女の巨大な日焼けした足の間のブロンドの陰毛の間から覗いていた。

    彼女は彼女の指で自分のものをもっと広げて、そして俺に彼女の濡れたピンク色の肉の中身を惜しげも無くさらした。彼女の愛液の甘い香りが周囲に漂っている。

    the-showers-0050彼女の陰唇は、俺を怯えさせるに充分な大きさがあった。
    それはあまりにも大きすぎた。
    彼女の陰唇は、俺の全身よりも大きく、興奮に濡れてきらきら輝いていた。
    そこから覗いている彼女のクリトリスは、ビーチボールくらいのサイズもあるのだ。
    彼女はそれを彼女の指で愛撫して、愛液でぐっしょりと濡らしていた。
    興奮した彼女の陰唇の内側から、肉がはみ出してくるのを見た時、俺は恐怖のためどっと汗をかいた。

    俺は次に何が起こるかを知っていた。
    俺は後ずさりをした。
    何かが後ろから俺をさえぎった。

    俺は見上げた。それは彼女の指だった。

    俺の背中に押し付けられていた。俺は彼女の顔を見上げて、そして真っ青になった。
    彼女は欲望に燃えた顔で、俺を見下ろしていた。

    the-showers-0052「あぁん・・・スティーブ。あなたは私とセックスしたがっていたわね。あなたは本当にしつこかったわぁ」

    彼女はくすくす笑いながら言った。

    「今、あなたの願いをかなえてあげる」 彼女は歯を見せて笑った。

    「あなたの全身を使ってね、スティーブ・・・ ねぇ、あなたは女の子が、男を犯しちゃうことができると思うぅ? 私はあなたにそれができるってことを見せてあげるわ。私は私の大きな下のお口を使って、あなたのいまいましい体をレイプしてあげるわ。そう・・・私はここで生きたままあなたを食べちゃうつもりなのよ」

    そして彼女は彼女の愛液を滴らせている陰唇に向かって、俺を押し始めた。
    俺は叫んで彼女の指に抵抗しようとした。しかしそれは列車を止めようとしているようなものだった。
    the-showers-0051俺の足は濡れたタイルの上を滑った。俺は滑らないように、ふんばろうとした。

    しかし彼女は俺を逃さずに、彼女のすぐ前まで押していった。
    俺は彼女を見上げて、悲鳴をあげた。
    彼女の顔の表情は、怒りが半分、悦びが半分くらいだった。

    それは恐ろしくて・・・、そして美しかった。

    俺は俺の腕を上げて、そして彼女の巨大な濡れた唇の肉を押しやろうとした。
    the-showers-0054彼女はにっこり笑って、そして俺の背中を押す力をゆっくりと強めた。

    俺は膝を曲げてふんばったが、彼女のきらきらと輝く陰唇の前で、俺の足の裏は簡単に滑った。
    街にたむろしている若造どもなら3?4人くらいを簡単に殴り倒せる俺の力が、この女の指一本にすら抵抗できなかった。

    明らかに彼女は俺の恐怖を感じて楽しんでいやがる。
    そして、もっと力を加えてきた。

    the-showers-0053押さえつけられまいと抵抗する俺の左手は、彼女の陰唇のぶ厚い肉から滑って、彼女の腟口の中にずっぽりと飲み込まれた。

    俺は彼女の楽しそうな笑い声を聞いた。

    「私は、あなたがもがいているのを見るのが好きよ。スティーブ」

    彼女はもっと強く俺を押した。
    そして俺のもう一方の手も、すぐに肉裂の中に飲み込まれた。
    俺は頭をのけぞらせて、逃げようと必死になってもがいた。

    興奮した彼女の愛液が、俺をぐしょぐしょにする。

    「あははははは・・・ガンバッて、スティーブちゃん」

    彼女はくすくす笑いながら言った。
    「あなたの力の全てを使って闘ってね。でもあなたは、とっても非力だわ、私が遊ぶための玩具でしかないの。あぁーーん、私は今あなたを私の中に欲しいわ。」
    the-showers-0059「それじゃあ、 さ・よ・う・な・ら、スティーブ」

     

     

     

     

     

    俺の全身の力を使ってまでの抵抗は、何の意味も無かった。
    彼女はおそろしいまでの簡単さで、彼女の股間の裂け目に俺を押し込んだ。
    そして彼女の指は少しの間止まった。 しかしすぐに俺は彼女の巨大な体の濡れていて、暑く、窮屈で、深い奥底に突っ込まれた。

    the-showers-0055俺は女の肉の中でもがいて、必死になって彼女の巨大な指を掴もうとした。

    しかし興奮した大女の流れ出る愛液のため、それはすでにぐっしょりと濡れていたため、俺がそれにしがみ付いているのは、ほとんど不可能だった。

    彼女がもっと深い奥にまで俺を押し込んだ時、俺を締め付ける力は倍増した。
    俺は自分の足先が、彼女の子宮のあたりにまで押し込まれているのを理解した。
    俺は彼女の指の爪にしがみ付いた。

    彼女の太い指よりも、まだ爪の方が掴みやすかった。
    彼女が指を引き抜こうとしたとき、少しだけだが俺はそこから同じように引き出されそうになった。

    しかし彼女の指は止まって再び動き始めた。
    そして俺の手はすぐに滑って、もっと深くにはまり込んだ。
    遠く・・・はるか遠くで、女どもの楽しそうな会話が響くのが聞こえた。

    彼女の体の動きと心臓の鼓動が、それに混じっていた。突然、俺を閉じ込めた肉の部屋が、しっかりと俺を捕えて収縮し始めた。
    俺は悲鳴を上げて、そして小魚のようにもだえ苦しんだ。

    彼女の指は俺の前から消え失せた。
    俺は彼女の巨大な指にしがみつける程強くなかった。

    the-showers-0056俺はたった1人で捕えられた。

    指が行ってしまった後、少しだけ圧力が弱くなった。

    しかし完全な暗闇で、俺の体を焼くような熱い女のジュースが俺を溺れさせた。
    そして、彼女の体の重さは全ての方向から感じられた。俺は空気を求めてもがいた。
    俺は俺の手で、とめどなく流れ出る愛液と彼女の圧倒的な力の腟肉と戦って抵抗しようとした。
    しかし、それは何の意味も無かった。
    俺は長い長い時間そこでもがいた。

    俺は彼女が立ち上がったのに気がついた。
    俺のすべての血が、頭の方に逆流してきたからだ。彼女は踊っているようだ。
    上下に俺の体はゆり動かされるのを感じ、そして左右にも動いていた。
    俺は遠くに女達の笑い声が響くのを聞いた。何度も彼女は膣肉で俺を強く締め付けた。

    それから彼女は再び横になった。
    彼女は明らかに感じているようだった。
    彼女の分厚い膣肉は暴力的なまでに痙攣して、そして俺の周りで収縮した。
    迸る愛液は、彼女の肉の密室に溢れかえっていた。

    ひどい圧力の間にも、彼女の膣肉はたまに緩むことがあった。
    その時俺は半狂乱になって、ここから出ようとのたくった。
    しかし俺は全く進むことができなかった。

    俺は、何かがおかしいのに気付いた。

    彼女が大きく痙攣しているのに、彼女の腟の力が少しだけ弱くなった。
    リサの匂いがしない新鮮な空気のすき間風がそこから吹き込んだ。

    俺はそれを見た。

    舌だ!!

    the-showers-0057それは巨大な女の舌だった。

    それはリサの陰肉の中に侵入してきた。なんて事だ!
    誰か他の女が、リサのプシィを指で押し開き、そこに舌を這わせて遊んでやがるんだ。

    俺は巨大な舌に対する恐怖と、それがここにやって来た時に起こることを想像して、恐ろしい声で悲鳴を上げた。

    俺の想像は間違っていなかった。
    ごうんごうんと響く彼女の心臓の鼓動が速くなっているのを理解した。
    リサはその舌の愛撫によって、とてつもなく興奮していた。

    彼女の肉壁は波のようにうごめいて、そして力が今までよりずっと強くなった。
    ひどく甘ったるい愛液がものすごい勢いで溢れ出した。
    俺はそれを飲み込んで肺に吸い込んでしまった。

    どうする事もできない。
    俺は最後に、彼女の肉壁の動悸と痙攣を感じた。

    それから、俺を取り巻く肉の壁が強力な万力のように締まった。
    今度のは、ただ遊んで俺を締め付けるようなのではなく、巨大な女の性的な抑えきれない興奮を誘う凄まじい痙攣だった。

    俺はできる限りの力で、それに抵抗して戦おうとした。
    しかしリサのあまりにも強い膣肉は、俺の弱すぎる抵抗など全く問題にならなかった。
    俺の抵抗でさらに快感が増したかのように、その肉の力は強く、そしてもっと強く俺を押さえつけた。

    俺の無意味な抵抗は、最後の圧倒的なまでの締め付けで完全に終わった。
    あまりにもすさまじい圧力のため、全ての痛みが消えていった。

    閃光が俺の頭の中で光った。
    the-showers-0058

    彼女の愛液が俺の口から逆流した。
    それから俺は呼吸する事さえできなくなった。

    巨大なリサの腟の中に囚われた俺に、助かる方法などありはしなかった。
    彼女のプッシィは俺を支配する力があった。
    暗闇が俺を引き込もうとしていた。

    俺は彼女の欲望に満たされた叫び声を聞いた・・・。
    最後に俺は自分の体が潰される音を聞いたような気がした。

     

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    メンズバリュー掲載記事 「リラックスしながら窒息」こそが最上級

    メンズバリュー掲載記事(小)

    多くの悩めるフェチ男性の救世主であるスージーQさんのメンズバリュー連載コラム「スージーQの1/5000本」で、当サイトを記事にしていただきました。
    『顔騎歴20年の玄人が語る”飴と鞭”の快楽 「リラックスしながら窒息」こそが最上級』の詳細をブログにて公開中。

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