女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

    The Showers (シャワー) Vol-1

    サイズフェチ小説 膣内挿入

    「The Showers (シャワー)」について

    the-showers-004『The Showers』というタイトルで、先日ご紹介させていただきました『The Cunt』と同じ作者であるScott Grildrig氏の作品です。
    原文は当然ながら英語で、一応、頑張って和訳してみようかな?なんて思ってみましたが、無謀な挑戦であることにすぐに気づきました。
    変な日本語になってしまうんです。(^^;)

    本作品については、既に「みどうれい」様が臨場感たっぷりに訳されていて、当ブログへの掲載許可をいただきました。

    このコーナーではいすおの描いた3Dを交えながらご紹介させていただきます。
    まだまだ稚拙な3Dではありますが、読んでいただけた方のイメージを少しでもふくらませることができたら幸いです。
    尚、「みどうれい」様の巨大お胸のページⅡでは他にも多くの自作小説や画像があります。まだの方は是非読みにいかれることをオススメします。

    最初に登場人物を紹介します。
    チアリーダー3人とフットボールチームの男子学生9人です。

    登場人物の紹介

    the-showers-003 名前:キャロル
    年齢:21才
    ブロンド・ミディアムボブの似合う、学園の人気者。
    一見大人しそうな外見だが、楽しみだすと止まらない
    自由奔放的な性格。
    今回、母親から譲り受けた「男を小さくする薬」を使う。
    the-showers-002 名前:デビー
    年齢:20才
    自分の感情のまま衝動的に動くことが多い性格。
    好き嫌いがハッキリしていて、スティーブにしつこくつきまとわれているが、タイプではないので面倒くさくて仕方ない。
    the-showers-001 名前:リサ
    年齢:22才
    3人の中で長女的な存在。
    彼女のHカップは学園の多くの男達の垂涎の的。
    クールな性格で彼女の身体目当てに寄ってくる男達を軽くあしらっている。
    the-showers-005 フットボールチームのメンバー達。
    年齢:18-22才
    全員で9人のメンバーがいる。
    日頃からチアリーダー達に対して当たり前のように性的嫌がらせをしている。

    The Showers (シャワー)

    作:Scott Grildrig  訳:みどうれい

    「キャロルったら、はやく帰ってこないかしら」 リサが言う。「ほんとにそうね」 デビーがため息をつきながら言った。

    「あのいやな奴らが、ここに帰ってきたあの子に何もしないでくれたらいいんだけど」

    「あいつら、みんなケダモノよ!」

    「何があったのか、私にも教えて」 デビーは、妙に冷静な声で言った。

    「もうダメ。私、もー限界よ。もし、あいつらの誰か1人でもまた私に触ったら、どうにかなっちゃうわ・・・」

    その日は、アーカム・チームの消化試合が終わったばかりだった。

    チアリーダーのデビーとリサは、若いフットボールの選手達に破廉恥なイタズラをされて完全にキレてしまっていた。
    彼女達は思いつくままに怒りの言葉を吐き出していた。
    若い男の選手達はチームが負けたうさばらしに、一晩中ビールを飲み、それから女の子達にイタズラをした。

    全然勝てなかったのが恥ずかしいのか、彼らはまるで体がスポンジでできているかのように、ビールを飲み一日中酔って寝そべっていた。彼らはこれだけ努力したのだから、自分達は女の子の体に触っても許されると開き直っていた。

    その日は金曜の夜だったが、危険を感じたデビーとリサは街へ遊びに行くのを止め、二人で寮の部屋にいることにした。
    男達はそれが気にくわなかったのだろう。何度も彼女達の部屋のドアが叩かれ、あるいは外からガタガタ鳴るほど揺らされた。

    もちろん、彼女達はそれを無視した。

    しかし、すぐに彼女達は無視できない悲鳴を聞いた。
    誰かが廊下で悲鳴を上げ大声で叫んでいた。
    そして、声を上げている女の子を取り巻いている男達の下品な笑い声が聞こえた。

    the-showers-006「キャロルよ!」 デビーが叫んだ。

    彼女はドアに走り、チェーンを外して錠を開けた。
    彼女が廊下に身を乗り出した時、リサは心配そうな顔で見守っていた。

    すぐにもっと大きな叫び声がして、彼女はキャロルを部屋に引きずり込んで、急いでドアを閉めてロックした。
    なんとか間に合ったようだ。

    鍵をかけたドアは、大きな音をたててその外枠までが震えた。それからドアは誰かに蹴飛ばされて、ぎしぎしと軋んだ。
    男達の口汚い脅し文句が、丈夫な硬材を通してそれに響いていた。

    二人はキャロルを見た。

    その顔には怒りと屈辱がにじみ出ていた。
    キャロルの髪の毛は乱れていてスカートも破れていた。けれども彼女は悲しんだり怯えているようには見えなかった。
    それよりも彼女は怒っているようで、すぐにすごい剣幕で悪口を叫び始めた。

    リサはちょっとびっくりして彼女を見つめた。

    デビーは眉をひそめて言った。
    「やってくれたわね。あいつら」

    「もう限界よ」 リサが言った。 「警察を呼ぶのよ」

    「ダメ!」 キャロルが厳しい口調で言った。

    「いいえ・・・待って・・・」

    彼女は少しだけためらっていた。

    「もう1つの方法があるの」 彼女は話し始めた。

    「おかあさんが、私に一度だけ見せたことがあったの・・・今まで、一度もそれを使いたいなんて思わなかったわ」

    彼女は震えていた。
    そして彼女の目は、大きく開かれた。

    the-showers-007「でも、今はもうそうじゃない!」

    「何言ってんの?」 リサが尋ねた。

    キャロルは、リサの青色の目をちらっと見た。

    「あいつらが想像もできないことよ。きっと、すべてを終わらせることができるわ」

    彼女の目はきらめいていた。

    「そして・・・とっても楽しいかもしれないわよ」

    ただならぬ雰囲気を感じた少女達は、寄ってたかってキャロルを質問攻めにした・・・。

     

    試合の後の土曜の晩だった。

    the-showers-011チームの戦績は、いつものように暗澹たる有様だった。
    選手の男達は気分が悪かった。チームのほとんどのメンバーが帰った後だった。
    選手達の9人だけが不機嫌そうな顔をしてロッカールームの中に残っていた。

    彼らはシャワー室に入った。
    彼らの頭の上にシャワーが降り注いだすぐ後に、扉のわずかな隙間から白い霧のようなものが立ちのぼり始めた。
    それは奇妙なピンク色にきらきらと輝き、濡れたタイルの上を走り、まるで男達の体に巻き付くように流れた。

    シャワーの水はその霧のようなものをかき混ぜ、その効果を目覚めさせているかのようだった。
    そしていきなり、床の上を漂っていた霧がシャワー室全体を満たす雲のようにひろがった。

    9人の男達は何か変だと気が付いたが、その時はもはや遅すぎた。

    the-showers-012彼らは彼らを取り巻く水蒸気のようなものに視界を遮られていた。
    互いがまるでずっと遠くにいるかのように、彼らの声はよく聞こえなくなった。
    さっきまで心地よかったシャワーの水は、土砂降りの雨のように強く凄まじい勢いになっていた。
    それはまるで重たいバケツサイズの大きさの水滴が、彼らの頭上に降り注いでいるかのようだった。

    すべすべしていた床のタイルは、彼らの足の下でいつのまにか、少しざらざらする感触になっていた。
    そして、まるで異変が起こった事を彼らが気が付くのを待っていたかのように、霧は消え去った。
    身長5センチに縮小された9人の男達は、巨大なタイルが敷き詰められた平原に立ち、ずっと遠くにいる仲間達を見つめた。

    なんてこった!
    夢でも見ているのか、これは!

    the-showers-013俺達は互いに部屋の中とまだ降り注いでいるシャワーの雨を見つめていた。すべてがあまりにも大きかった。

    すぐに俺達は部屋の真ん中あたりに集まった。
    「ちくしょうめ。何が起こったんだよ?」 スティーブが叫んだ。

    「さっきの霧のせいだ」 トムが言う。

    「おい、えらいことだぞ」 ダグが叫んだ。

    「どうすりゃいいんだよ?」

    「とにかく、ここから出よう」 デイブが言った。

    「そうだ」 リックが言った。

    「助けてもらおう」

    「誰かが、俺達のことに気が付いてくれるかもしれない」 スティーブが願うように言った。

    「俺は誰かなんか待っていられない」 デイブは怒ったように叫んだ。

    「俺は今すぐ、ここから出るぞ」

    シャワー室の出入り口は、水が外に流れ出さないように15センチくらいの高さがあった。

    そしてそれは、俺達の誰の身長と比べても3倍以上もある高さだった。
    この場所から出る方法は一つしかない。
    俺達はでかいタイルの壁の前に集まって、力を合わせてなんとか外に出ようとした。

    フロアは濡れていたので足場が悪すぎる。
    それで俺達は、ピラミッド状の組体操みたいな形になることにした。
    9人で力を合わせれば、誰かを一番上まで押し上げることはできるだろう。

    そして一番上になった俺は、ちょっとジャンプすれば外に出られる位置にまできた。
    そうなれば俺は俺の腕で仲間を引き上げてやろうと考えていた。

    the-showers-009しかし、そうはいかなかった。

    急にあたりが暗くなった。
    俺たちの頭上を、何か大きな物の影が覆ったようだ。

    巨大な物が、俺の行く手を阻んだ。

    なんだ・・・これは・・・。

    どこかで見たような・・・。
    突然それは動いた。

    the-showers-010俺は悲鳴を上げる。
    俺の頭はのけぞった。
    俺の目はずっと上を見上げていた。

    俺はもう一度もっと大声で喚いて、ショックのため仲間の後に落ちて倒れてしまった。

    信じられない混乱の中で、俺はもう声をだすことができなかった。
    その代わりグレッグが叫んでくれていた。他の連中もそれを見上げて、恐怖に凍りついていた。

    そこに・・・目の前に3人の少女達がいた。

    the-showers-008巨大な少女。

    完全に裸・・・。

    あまりにも大きすぎる。

    俺達を見下ろして、余裕に満ちた表情で笑っていた。

    「なんてこった、くそ生意気なチアリーダーどもだ!」 デイブがうめいた。

    その時、俺達全員が頭上にそびえ立つ恐ろしい大女を見上げ、どうしようもない恐怖に怯えていた。

     

     

    the-showers-0020リサとデビーとキャロルは、あまりにも小さい9人の男達の集団をじっと見下ろしていた。
    みんな少しずつ違う何かを期待してはいたが、誰も次に自分が何をしたいのか、はっきりとは認識していなかった。

    けれども彼女達が姿を見せただけで、明らかにミニチュア男のくそったれどもは怯えて腰を抜かしていた。
    そしてそれはとても心地よいことだった。

    しばらくたってから、キャロルはいつものように、最初に行動をした。

    「みんな来なさいよ」 彼女は言った。

    「こいつらと遊びましょうよ」

    「待ってよ、私達は小さくならないの!?」

    男達が縮小されたのをその目で見たデビーが心配そうに聞く。

    「大丈夫よ、これは男にしか効かないから」 キャロルは自分の力を自慢するかのように答える。

    デビーとリサは顔を見合わせたが、ここまで来て帰る事もできない。彼女達はキャロルの後に続く。

    3人分の巨大な裸の足がシャワー室の中に入り込んだ。

    あまりにも小さな男達は、その前でまるで散弾銃が発射されたかのようにバラバラになって逃げまどった。
    男達にはさんざんひどい事をされていたので、彼女達にとって、それは胸がすっとする面白い光景だった。
    その無様な姿を見てデビーとリサも、もはや自分達が男達を恐れる必要が全く無い事を理解しつつあった。

    小さな彼らから見て、彼女達の足は8m以上もあり、そして幅も3mはある。
    もし自分達の1人でも彼ら小さな男達を踏んづけたなら、筋肉の腱と砕かれた骨が残った残骸以外の何も残らないだろうと容易に想像できた。

    少女達はまだ出しっ放しになっているシャワーの下に行き、彼女達の体を濡らし、そして振り向いて彼女達の小さな遊び友だちを見た。
    彼女達は、互いに笑いながら次に何をするか相談し始めた。

    「まずはお手本を見せなきゃいけないわね」 キャロルが言った。

    「どういう意味なの?」 リサが尋ねた。

    「彼女が言ってるのは、私達がこいつらと何をするつもりなのか、私達の小さなぼうや達に教えてあげなくちゃいけないってことなのよ。みんなもう覚悟は決めてるんでしょう・・・。まさか反対じゃないわよね?」

    キャロルの言葉に、他の2人もうなずいた。

    「いいわ」 デビーが笑った。

    「私が、何をしたいか見せてあげる」 そして彼女は小さな男達の方に歩き始めた。

    彼らは悲鳴を上げて、先を争って逃げ出した。
    彼らのうちの1人ヴィンスはすごい速さで走ったが、勢いあまって倒れてしまった。
    彼はそこで転がり床を背にして寝転がった。
    彼は彼の上に迫りにっこりと笑っている巨大な女に気がつくと、それから自分を守るように片腕を上げた。

    the-showers-0014デビーは自分に対するヴィンスの恐怖を感じながら、彼女のふくよかな胸の膨らみの上から彼を見下ろした。
    彼女はヴィンスが自分にした事をちゃんと覚えていた。

    「ヴィ?ンスちゃん・・・」 彼女は言った。

    「あなたは私にひどい事してくれたわよね、思い出しても腹が立つわ!  あんたがしたことを私が喜んだとでも思っているの! まだ痣が残っているんだから。今後は私の番だからね。あなたは償いをしなくちゃならないのよ、おちびちゃん」

    the-showers-0016そして彼女はゆっくりと彼女の右足を持ち上げた。

    ヴィンスは悲鳴をあげ両腕を上げた。
    彼女が足を下げた時、彼女の巨大な足指の間から水が流れ落ちて、雨のように彼の上に降り注いだ。

    ヴィンスはヘッドライトに魅入られて動けないシカのように、彼女の大きな大きな足の裏を見つめた。
    彼女が濡れた裸足で彼の体の上を覆った時、彼は全く動けなかった。
    彼の体は少し滑りやすかったが、彼女は彼をそこに押えつけてバランスよく立っていた。

    the-showers-0015デビーは目を閉じ、左手で彼女の豊かな胸を押さえながら楽しみ始めた。
    彼女をレイプしようとした男に絶大な力をふるえる事実は、素晴らしい喜びを彼女に与えていた。
    自分で自分を慰める時とは、較べものにならない程の官能がそこにあった。

    デビーは彼女の裸の足の下で悲鳴が上がるのを聞く事ができた。
    そしてそれは他の小さな男達の叫び声とすぐに入り混じった。

    他の少女達はしばらく待っていたが、そのうち痺れをきらした。

    「いい加減にしなさいよ、デビー」  キャロルは彼女に文句を言った。

    the-showers-0017 「私がやってあげようか?」

    デビーはキャロルにいたずらっぽく微笑んだ。
    そして彼女の手を腰にやり、彼女の足の親指と人差し指の間に見えるヴィンスの小さな顔を見下ろした。

    「バイバーイ、ヴィンス」 彼女は笑いながら言った。

    彼女の表情は急に厳しくなり、そして自分の足に力を込めた。

    the-showers-0018ひどく恐ろしい擦るような潰れるような音といっしょに、ものすごい悲鳴が上がった。

    巨大な足がヴィンスを押し潰した時、すぐに彼の体は血と肉の残骸になって、デビーの足の裏から外に噴き出した。

    彼女は歯を見せて笑い、彼女の足にさらに力を込めた。
    そして小さな血の塊を彼女の足指の間と横に搾り出した。

    それから彼女はタイルに沿って彼女の裸足を引きずって、長い血の跡を残しながら、果肉状になった残骸をシャワーの流れ出る水で洗い流した。
    the-showers-0019彼女が彼女の足を持ち上げたとき、そこにはもう何も無かった。
    ヴィンスのずたずたになった肉体は、きれいさっぱり消えうせていた。

    「ねーえ・・・、私達は、これからやることの証拠をどうやって隠そうかって、心配しなくてもいいんじゃない?」

    キャロルと少女達は意地悪い表情でくすくす笑った

     

     

    「次は私の番よ」 リサが言った。

    the-showers-0026そして、彼女はゆっくりと向きを変えて小さな男達の方を見下ろした。

    彼女はめざとくグレッグを見つけ、その前にしゃがんだ。
    今の彼女は自分に暴力をふるったグレッグを、どうする事だってできるのだ。
    リサは嬉しくて、にやりと笑いながら彼女の小さな生贄を見つめた。

    「グレッグ・・・」 リサは言った。

    「あなた、いつも私につきまとってくれたわね。私、困ってたのよ・・・。あのパーティーのことを覚えてるかしら? あなたは私を抱きしめて、放してくれなかったわよね。あなたにはヴィンスと同じくらい、うんざりさせられていたのよ」

    彼女はこれから自分のすることを想像しながら微笑した。

    「デビーと同じ事をしてあげるわ。私はあなたが私の足の下で潰れちゃうのを感じたいの。私の大きい足をよく見て。今からあなたと追いかけっこをするわ。そして、私はあなたを踏んであげるのよ」

    そして彼女はグレッグの方に向かって動きだした。
    グレッグは悲鳴を上げて、走り始めた。

    the-showers-0024それはリサにとって素晴らしい快感だった。全身に素晴らしいエクスタシィが走る。

    「あらあらグレッグちゃん、何を慌てているの・・・私の足が恐いのかしら? 私のことを力ずくで犯そうとしたあなたが、私の足に怯えているなんて笑っちゃうわ」

    彼女は美しく引き締まった脚を大股で伸ばし、たやすく彼を追い詰めた。そして彼女は彼のすぐ後に足を降ろした。
    グレッグは他の男達の中に紛れ込んで、自分だけが標的にされるのを避けようとした。

    しかし、彼が自分達の方に走ってくるのに気がついた他の7人の男達は、薄情にもすぐに別の方向へと逃げて行ってしまった。
    そしてリサも彼だけを正確に追いかけた。
    デビーとキャロルは、仲間の女の子の楽しい追いかけっこを夢中になって見守っていた。
    彼女達の目は興奮してキラキラ光っていた。
    他の男達は、この残酷なゲームから彼らの目をそらす事ができないままに、どうしようもない恐怖に震え上がっているしかなかった。

    彼女はグレッグを玩んだ。
    リサは彼女の巨大な生足を彼のすぐ後ろに叩きつけ、水をはね散らして彼をずぶ濡れにした。
    リサは彼女の足指で彼を突っついて、彼をもっと速く走らせた。
    彼のスピードが落ちてきた時、彼女はよりきつく蹴飛ばして、一度に彼を何十センチも転がした。
    それは小さな彼にとって、十数メートルも跳ね飛ばされるのと同じ衝撃だった。

    グレッグがどんなに走っても、逃げ場のないシャワー室という空間の中では、巨大なリサの大股の脚から逃れる方法はなかった。
    とうとう、疲れ果てた彼はそこに倒れてしまった。
    彼の上にそびえ立って巨大な少女を見つめながら・・・。

    リサは彼女の遊びに興奮して大きく屹立している自分の乳首を、指で優しく愛撫していた。
    そこはわずかに触っただけでも、痛いほどの刺激を感じるまでに敏感になっていた。

    彼女は、床のタイルの上に仰向けに倒れている彼の両側に両足を置いた。
    それで彼女の足の親指は、彼の小さな体の上を、ちょうど天井のように覆うような格好になった。

    彼女は他の少女達の方を向いてにっこり笑い、そして、彼女の両足の親指で、ゆっくりとグレッグを押さえつけ始めた。
    彼の非力な抵抗は、彼女を喜ばせた。
    彼女はデビーがやったのと同じことをしたかった。
    彼女は彼女の足に力を込めた。
    彼女の足の下から彼の最後の声が聞こえた。

    そして彼女の足指を少し持ち上げた時には、虫のように潰されたグレッグの体が見えた。
    彼女はちょっとだけ水を跳ね飛ばしてから、彼をまた踏みつけた。驚いたことに、彼はまだぴくぴく動いていた。

    the-showers-0025リサは同情する様子もなく彼を見つめた。
    そして彼女の足を後ろにやり、思いっきり彼を蹴飛ばした。
    彼の小さい体は、ロケットのように蹴飛ばされて、反対側の壁の90センチくらいの高さに叩きつけられ、床に落ちピチャッという音をたてた。
    リサはそこに歩いて行って、彼女の裸足の下で彼の体を念入りに押し潰した。
    すぐにそれは赤い水溜りだけになり、排水溝に流され何も無くなった。

    キャロルは、他の男達に目をやった。

    「ねぇ、次は私がやってもいいでしょう」 彼女は自分のやりたいことを思い浮かべながら言った。

    「ジャック、あんたが観客席の後ろに私を引きずっていった時のことを覚えているかしら? あんたに掴まれた私の腕、まだ痛いのよ。ちょっとぐらい優しく握ってくれてもよかったと思わない? 今度はあなたが私に握り締められる番よ」

    そして彼女はゆっくりと立ち上がった。
    ジャックは彼女の視線に恐怖しながら後退りをした。
    そして彼女がすぐ頭上に迫ってきた時、彼はパニックを起こして走り出した。

    しかしキャロルはすばやく手を伸ばして、彼を握りしめ空へと持ち上げた。

    「あは、楽しいわね!」 彼女は彼がまるで重さがないかのように、何回か彼女の腕を振り回しながら言った。

    彼女は自分の顔の前に彼を持ち上げた。

    the-showers-0021「ジャック、あなたは私の手があなたを握り締めているのを、感じているかしら?」

    もちろん彼は、彼女の手の凄まじい圧力を感じていた。
    彼は彼を握りつぶさんばかりの彼女の力と戦っていたのだ。
    しかしそれは彼にとって、雪崩を押し止めようとするのと同じようなものだった。

    キャロルの指は、彼の体をゆっくりと締め付けた。

    彼の息は彼の肺から搾り出された、それでもまだ彼女は握り締め続けた。

    「あーら、ジャックちゃん、私はまだほとんど手に力を込めていないのよぉ、でも、あんたはもう降参のようね」

    そして彼女は笑った。

    「ジャック、私の手に捻り潰される準備はいいかしら、今からもう少し力を入れてあげるからね」

    the-showers-0023そしてまるで万力のように、彼の小さな体の周りで彼女の手指は閉じられた。

    ジャックは、彼女の残酷な指の締め付けの中で喚き悶えた。

    彼の顔は赤くなり、そして紫色に変った。

    キャロルは、小さな男達に自分が行使できる力を感じながら、その心地よさに興奮して彼女の唇を舌で舐めた。
    彼女は歯を堅くかみ締めて、そして彼女の手にもっと力を込めた。
    the-showers-0022楽しい感触と共に、ジャックは生卵のように彼女の手の中で潰れた。
    彼の頭は痙攣し、体はぐしゃぐしゃになった。
    キャロルは彼の骨がボキボキと音をたて彼の体が崩れ、彼女の指から肉が噴き出し始めるまで彼を握り締めた。
    彼女の指は強く握りすぎたので関節まで白くなっていた。

    彼女は手を開いて、彼の潰された体をタイルの床に落とした。
    それから彼女は彼女の足指の下で彼を床に擦りつけて、彼を赤いジャムのようなペーストにした。

    「とっても良かったわ」 キャロルは、シャワーで彼女の手を洗い流しながらハスキーな声で言った。

     

     

    「でも私・・・、もっとやりたいわ」

    キャロルはそう言って、小さな男達の方に向かって歩き出した。
    彼らは蜘蛛の子を散らすように四方八方に逃げ惑った。
    彼女は笑ってそこにしゃがみ、もう1人別の小人をつかんだ。

    「ピート」 彼女は言った。

    the-showers-0028 「あなたは女の子のお尻を触るのが好きだったわよね。あら・・・何を期待してるの、あなたは? そう・・・いいわよ、今日は特別に私の大きくて綺麗なお尻をあなたにプレゼントするわ」

    そして彼女は濡れたタイルの上に座り、彼女の尻の下に彼を滑らせて、ゆっくりと彼を押し潰し始めた。

    「ああぁぁぁん ・・・」

    彼女は他の小さな男達を見つめながら、悦びの声を上げる。

    the-showers-0029「私は上になるのが好きなの。でも、ピートはちょっと困っているんじゃないかしら。私は、彼にとってあまりにも重すぎるから・・・。」

    「あうぅぅぅん。あはっ、彼ったらもがいている、もがいているわぁ!」

    彼女はくすくす笑った。
    そして、グチャと潰れる音がした。

    「おぉぉぉぉ・・・、彼ったら、クリームみたい・・・っていうか、すっかりぐちゃぐちゃになっちゃったわ」

    the-showers-0030そして、彼女は彼女の大きな尻をぐりぐりと床に押し付けた。

    「彼は私のようなおっきな女の子と遊ぶのなら、もっと体を鍛えるか慎重にならないといけないわ」

    「もう、キャロルったら、十分でしょ」 リサがぼやくように言った。このままにしておけば興奮したキャロルは一人で、男達の全員を捻り潰してしまいそうな勢いだった。

    「私達のために、ちょっとくらい残しといてね」 デビーが笑いながら文句を言った。

    「それで、あなたはこのおちびちゃん達と何がしたいの?」 キャロルが尋ねた。

    the-showers-0031「押し潰しちゃおうかしら」 リサが言った。

    「踏んじゃおうかな」 デビーが言った。

    「もうさっきやったわ」 キャロルが応える。

    少女達は、しばらく考え込んだ。

    「いいアイディアがあるわ」 リサが言った。 「ダグはどこ?」

    彼女は小さな男達に目を走らせて微笑んだ。
    リサは足を踏み出し、彼らの1人を追い詰めた。
    そして彼女は片足の足指で器用に彼を挟んで持ち上げ、彼の無駄な抵抗を楽しんで見つめた。

    「ダグ、あなたか、どうしようもないオッパイ星人だったわよね」 彼女は言った。

    the-showers-0032 「あなたったら、歩いてる女の子の胸に手当たり次第に手を伸ばしていたんだから。私も何回触られたか分からないわ」

    リサの胸は彼女達3人の中でも特に大きく盛り上っていて、片方だけでも小さな男達などと比べ物にならないほど大きかった。
    彼女は右手だけで小さな男を捕え、彼女の水に濡れた大きな胸にぎゅっと押し付けた。

    ダグはその逞しい体で、彼女の胸から逃れようとしたが、全く無駄だった。

    リサは笑いながら彼の抵抗を楽しんだ。

    the-showers-0033それから彼女は濡れた胸の膨らみの谷のような裂け目で彼を挟み込み、両手でその大きな胸をわし掴みにして、両側から彼を押さえつけた。

    「ねぇダグ、私はあなたを胸で挟んで逝かせてあげるわ」

    彼は恐怖のため、泣き叫びのたうち回った。

    「おお、もがいてぇ、そしてもっと悲鳴を上げるのよ」 リサが言った。

    「あなたが暴れてくれたら、私はもっと気持ちよくなれるわ」

    彼女は自分の乳首をつねって、一緒に彼女の乳房をぎゅっと擦り始めた。

    「あぁぁぁぁん、私はあなたがもがいているのを感じるわぁ。」

    「あなたは、私がもぉぉぉっときつく絞ってあげたら、どんなに感じられるのかしら、ダグ? 」

    the-showers-0035「まぁ、あなたはもう動けないの? あなたはキャロルの言うことを聞いてなかったのね? 私達みたいな大きい女の子には、あなた達は注意しなければいけないって。私達は、小さな男を潰しちゃうのが好きなんですもの」

    そして最後の言葉と同時に彼女はぐっと胸に力を込めた。

    ダグは最後の悲鳴を上げ、そして彼女の胸の谷間でグチャと潰れてしまった。

    それから彼女は彼女のピンク色の乳首を愛撫しながら、彼女の胸に彼のずたずたになった残骸を擦りつけた。
    すぐに彼女が体を洗ったので、ダグは排水口に流されて消えてしまった。
    彼女は手を腰にあてて、振り返って微笑んだ。

    the-showers-0034「ねぇ、次は何をする? 仕返しなら充分したけど・・・、私はまだ遊び足りないわ」

    「ねぇ、一緒に何かしましょうよ」 キャロルは言った。

    「えぇ」 リサは言った、 「私はこれが気に入ったわ。ねぇ、みんなで何をするの?」

    「いいことを思いついたわ」 悪魔のような微笑を浮かべながら、デビーは言った。

    「何?」 キャロルが言った。それから彼女は陽気に笑った。 「あのねぇー、ふふっ」

    「何?」 リサが尋ねた、 「何をするの?」

    the-showers-0027「こいつらとファックするのよ」

    デビーが言った。

    「彼らの全身を使ってね」

     

     

     

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    多くの悩めるフェチ男性の救世主であるスージーQさんのメンズバリュー連載コラム「スージーQの1/5000本」で、当サイトを記事にしていただきました。
    『顔騎歴20年の玄人が語る”飴と鞭”の快楽 「リラックスしながら窒息」こそが最上級』の詳細をブログにて公開中。

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