女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

    Shrinking Him (彼を縮めて…)

    サイズフェチ小説 膣内挿入

    Shrinking Him (彼を縮めて…)

    作:Chelgi  訳:eichan

    あんなに遅い時間にロマンチックな映画をナイトショーで見るべきではなかったんです。
    でも、もう見ちゃいました。
    そして今、ああ?、私はエッチな気分で一杯なんです。私の手は、ほとんど自然にエッチに餓えたアソコを摩擦するようにして指で撫で回し、アソコの奥を探ってしまいます。
    でも、そうやってオナニーすればするほど、よけいにエッチな気分になってしまいます。
    とうとう我慢できなくなって、私はベッドからそっと抜け出して隣の部屋に入りました。
    ドレッサーの引き出しを開くと一番奥まで手を伸ばして、その中にある収縮器が入った箱を引き出しました。
    充電されていることをチェックすると、財布の中へそれを滑り込ませました。shrinking-him-001ラウンジの外で、私はカッコイイ青年が一人で現われるまで、ずっと待っていました。
    駐車場には他には1組のカップルがいただけでしたが、その二人はお互いに夢中で他のことには気が付きそうもありませんでした。
    その青年が来たとき、私はラウンジに入っていくように見せかけてドアの方に向かって歩きました。
    私たちがほとんど一緒にいるくらいに近づいた時、私は彼にニッコリと微笑みかけました。
    彼は立ち止まり私に何かを言いかけようとしましたが、次の瞬間私の手元の収縮器を見て多分それが銃だと思ったのでしょう、

    「やめてくれ.!」と叫ぼうとしました。
    でも、その叫び声は収縮器のうなりで遮断され、静かで小さなキーキー声に変わってしまいました。
    ちょっとしたゴツンという音で彼は消えうせ、私の足元には15センチくらいの人形が立っていました。

    shrinking-him-002私の脚の長さは彼が完全に小人になったことを実感させたでしょう。
    私の美脚の脛はスラリと長く彼の背丈のほとんど2倍くらいあったからです。
    私が小さく前に一歩進みでると、彼は私の脚のほぼ真ん中に立っていました。
    子供のおもちゃとくらべても大きくないほどの、ちっぽけなコビトになって。。。

    彼はショックで凍りついたようになって、自分の胸くらいまでの高さがある私の巨大な靴のヒールから、もう片方の靴の開いている私の爪先まで、ゆっくりと眺めていました。

    私は腰をかがめ、腕を伸ばして片手で彼を握ろうとしました。
    私の指は彼のちっちゃな可愛い身体のまわりを完全に包みこみました。
    私が片方の手だけで彼の全身を呑み込むようにして、造作なく地面から簡単に彼を拉致しようとしたら、彼はカン高いキーキー声で叫びながら、それに抵抗しようと無力な戦いを挑んでいました。

    shrinking-him-003その間じゅう「いやだ、いやだ、やめてくれ!」と、彼は小さな小ねずみのようなキーキー声を上げていました。
    「ごめんなさい、でも、私はあなたが必要なの。」

    子供のおもちゃのように彼を持ち上がた時、抵抗が全く無駄だとわかると彼はこのまま自分を放してくれと私に懇願しました。
    私は1本の脚だけで彼をつまみ、さかさまに彼の身体をぶら下げながら、財布の中に低下させてゆきます。
    私は指の間で彼の小さな両脚をはさんで財布の中に彼の足を折り畳み、私の罠にひっかかった男の小さな身体の上で財布が閉まるように、とても注意しながら掛けがねをかけました。

     

    shrinking-him-004数分後アパートに着くと、私は待ちきれずにベッドルームに急いで入りました。
    財布を開けると、可哀想に無力なコビト君はまだ恐怖の中でちぢこまっていました。
    私は財布の中で恐怖に身を震わせ、すすり泣いているそのちっぽけなコビト君を持ったまま、ベッドの上まで歩いていきました。私は彼を財布から引き抜き、ベッドの上にそっと落としました。
    彼は巨大なベッドの真ん中でよこたわり、ショックから醒めやらずに私を凝視していました。
    私は彼ににやりと意味ありげに笑いかけると、ベッドの上に彼を置いたままで服を脱ぎはじめました。
    ほどなく、まだおびえて身体を丸めている彼を見下ろして、私はパンティ一枚を身につけただけで、そこに立っていました。

    「可哀想なコビト君、私が怖いの?」

    私が笑いながらそう聞いても、彼はキーキー声で自分を解放してくれるように私に懇請しているだけでした。
    私は手を伸ばして親指と人指し指の間で彼の腰のまわりを捕まえました。
    私の顔の高さまで彼の身体を持ち上げても、彼は金切り声で叫びながら体をもがいていました。

    「もう、そうやって泣くのはおやめなさい。私は貴方とプレイして楽しむつもりなのよ!」

    私はそう言って、彼の哀れな恐怖を笑いとばしました。

    shrinking-him-005私は彼を手のひらに置いて、とても注意しながら爪の間で彼のシャツをはさみ、彼からそれを剥ぎ取りました。
    私の指であんまりそれが簡単に裂けるので、つい面白くてにやにやしたりしくすくす笑っちゃいました。
    私が小さな子供の人形の衣服を脱がせているように、彼から衣類を剥ぎ取っている間中、彼はずっとキーキー声を上げていました。
    私は、彼のパンツの正面に人さし指の長い爪を滑り込ませて、それを引きずり下ろしました。
    まるでそれは濡れたティッシュペーパーのようでした。
    パンツをずたずたに裂いて、彼の小さな身体からそれを剥ぎとる時にも、その過程で何も抵抗を感じることができませんでした。彼の靴も同じく爪で軽く叩くとすぐに抜けました。
    そうしてほどなく、彼は私の手のひらで生まれたままの裸で座っていました。

    私は愛撫してあげようとして、指先を伸ばしてその可愛い小さな身体に届かせようとました。
    すると、彼は私の指の長さほどもない小さな脚で指を蹴って反抗しようとしました。
    私はくすくす笑いながら指の間で彼の脚を捕らえ、親指を彼の胸を横切るようにして置いて抑えつけながら、掴んだ脚をまっすぐに引っ張ってやりました。
    彼は苦悶に身もだえして叫び声をあげました。
    捕まった脚をバタバタ動かして、身体をねじって、私の指から脚を解き放そうと、無駄なあがきをしていました。
    私は笑いかけながらも、彼の恐怖に駆られた努力をほとんど感じることができませんでした。
    私が指でぐいと引っ張れば、彼の脚を引っこ抜くことだってできるのです。
    私は彼ににやりと笑って言いました。

    「コビト君、私が あなただったならば、自分の行動にはもう少し注意するわよ。」
    「私のような大きな女の子は、そんな風に蹴られるのをあんまり良くは思わないわよ。」
    そう笑ってからかいながら、また彼の足を少し引っ張りました。
    「そうよ、私がもうちょっと引っ張れば、その小さな脚は、簡単に引っこ抜けるのよ。今、そうしてあげましょうか?」

    shrinking-him-006そう言って、私は一方の手の親指で彼の胸全体を抑え付けて、手のひらで彼を抱きとめながら、もう一方の手でとてもゆっくりと足を引っ張ってやりました。

    彼の恐怖に満ちた小さな金切り声が私に送られてきて、私の身体の中で震えを起こさせます。
    私は自分が彼をどれほど完全に支配しているかに気が付いて、股間がジュンと潤ってくるのを感じていました。

     

    私が、彼に何を行うことができるかを想像すると、偉大な力を持っているという感覚が私の中を駆けめぐりました。
    私が彼にできないことは何もないのです。
    彼は全く無力で、私はおもちゃのように彼と遊ぶこともできるし、あるいは指で彼をバラバラに引き裂いてしまうことだってできるのです。
    私は、一人の男に対してそんな風に支配する力を持っていると考えるとなんだかぞくぞくしてきました。
    私は彼の可愛い小さな身体の上で指でギュッと圧し潰せば、虫のように彼を押しつぶすことができたのです。

    でも、私は彼を傷つけるつもりはありませんでした。
    私は彼とプレイしたかったのです。
    彼は、素敵なぬくもりのある、もじもじと動く、小さなおもちゃでした。
    そして、私は自分が彼とどのようにしてプレイしたいのか、彼とどれほど長い時間プレイすることになるのか、よくわかっていました。
    私は彼の脚を解放してやり、人さし指を伸ばしてその裸の小さな身体をなでて、愛撫しはじめました。
    shrinking-him-007彼をなでて愛撫しているとき、私の指の下で可愛い小さな身体は絹のようにソフトな感触でした。

    「ねえ、コビト君、私は今貴方を傷つけるつもりはないのよ。」
    「でも、あまり調子に乗らない方がいいわよ。覚えておきなさい。私があなたの御主人様なのよ….あなたの女神様よ!」
    「私が、あなたの小さな身体で何をしようと私の自由なのよ。」
    「私があなたとプレイしたければ、貴方に飽きるまでプレイできるし、もし私が貴方を床に落として、踏みつけようと思えば、貴方はそれを止めようとしても何もできないのよ。そうでしょう?」
    「だから、もし私が貴方だったら、自分の女神様に対してどのような行動を取るか凄く注意すると思うわ。」

    私は彼を見下ろして笑いかけました。

    「女神様に蹴りを入れるなんて、まるで貴方が私を愛していないし、私のことを崇拝していないみたいね。でも、もう二度としないわよね。どうなの?」
    「やめて!お願いです。。。。嫌です、どうか….僕を虐めないで…お願いです…」
    彼は、小さなキーキー声で私に懇願していました。

    「もう二度とあんなことはしませんから。約束します….お願いです…お願い….このまま解放してください…」

    私が彼を抱いた位置から床までは、15メートルもあるように彼には見えたことでしょう。
    でも同時にいくらそんな風に見えたとしても、実は1.5メートルしかないことも私にはわかっています。
    彼にはどんなに高いところからのように見えていても、重力は、9.6mtr/sec2でしか働きません。
    つまり、彼は1.5mtrのところから落ちたスピードでしか落ちないし、彼の身体はとても小さくて軽いので、彼が床にぶち当たった時もほとんど慣性は働きません。
    だから、落としても彼は怪我をしないでしょうが、そうしてやれば彼は果てしない恐怖のどん底に陥るでしょう。

    shrinking-him-008私は彼を床へ落としてやりました。
    彼が落ちていく間恐怖の中で鋭い叫び音をあげているのを聞きながら、面白くてにやりと笑っちゃいました。
    彼は敷物に落ちて、弾み、驚嘆した恐怖の眼で私のことを見上げました。
    彼は落下しても死なずに済んだことに驚いていましたが、私のことをとても恐れていました。

    彼には私が15メートルも背丈のある巨大な女性が聳え立っているように見えていることでしょう。
    巨大な彫像が生きて現れているのです。
    shrinking-him-009私は、生かすも殺すも私の自由になる哀れで無力なコビト君がそこにいるのを見下ろしていました。
     

    私は、彼が小さな身体を更にちぢこまらせているのを笑って見下ろしながら、パンティーを脱ぎ始めました。
    私は全裸になって彼の上に立ちはだかり、自分の手でヌードの身体を官能的に愛撫しながら、私の裸体を彼に見せ付けてやりました。

    shrinking-him-010彼は敷物の上に横たわり、無力なショックの中で私を凝視していました。
    ゆっくりと、私は彼の方に身体をかがめて、彼に手を伸ばしました。
    私の手は彼の身体全身を包み込み、まるでどこかの子供が落としていった小さなおもちゃの兵士のように、彼の身体を床から持ち上げました。
    彼はほとんど重さを感じさせませんでした。
    彼はとても小さくて、私が彼を私の顔の前まで持ち上げた時も、手の中で殆ど重量を感じることができませんでした。

    彼はまるで小さなネズミのようなキーキー声で
    「下ろしてください…..お願いです、貴女は僕を傷つけています!」と叫んでいました。

    私は一方の手のひらで彼を優しく抱きながら、もう一度彼の小さな身体を検査しつつ、その身体を愛撫し、可愛がってあげることにしました。
    彼はとってもちっちゃくて無力でしたから、彼にはどうすることもできませんでした。
    それは面白いたずらでした。

    shrinking-him-011彼は可愛い小さな人形で、しかもすべて細かいところまで完璧なんです。
    私は、彼の脚ほどの大きさの指で小さな人形のような彼の身体のあちこちを突いたり、探ったりして調査しました。
    数分もすると、彼は私の手のひらの中で、ぞっとするような恐怖の中で、あれこれすべてが頭に渦巻いてすすり泣き始めました。

    私は、人さし指を彼の可愛い小さな脚の間に滑り込ませました。
    彼の両足は簡単に広げられ、私の指が彼の股間を探索しはじめました。
    私は、彼の小さくしぼんでいたペニスで遊んだのです。

    ムムウーーン….彼の、暖かい、裸の小さな身体が私をどうにかしてしまいました。
    彼はちょうどピッタリのサイズです。
    多分ちょっと小さいかも…でも彼の身体はきっと素晴らしく感じられるでしょう。だって温もりがあって、硬くて、振動する、15センチの高さと2.5センチの直径の身体なんです。
    私は、注意深く彼のまわりに指を回して、彼の身体を測定するためにギュッと指を絞りました。
    私が指を絞ると、彼は金切り声を上げて叫びましたが、彼の身体は素敵に引き締まっていて、ちょうど私が欲しかったものとピッタリでした。
    私は手のひらを開けて、彼にやさしく話しかけました。

    「私、エッチな気分なの。これからあなたを掴んで、大人のおもちゃとしてあなたの身体を使うつもりなのよ、あなたの可愛い小さな身体を、私の素敵でエッチなアソコの内部に、ギュウッと詰め込んでしまうのよ。 どうかしら、面白そうでしょ・・・?」

    「いやだ!」 彼はキーキー声で叫びました。

    「お願いです、どうか…!許してください!」

    彼は、小さな金切り声で懸命に懇願しました。
    でも、彼が想像する以上に、彼の叫び声は私をますます興奮させていたのです。

    「死んじゃいます!そんなことしたら、僕は潰されてしまいます…! お願いです。許して…許してください! そんなこと….しないで下さい。僕 は…貴女の中で溺れてしまいます。….巨大な筋肉で僕は…貴女の中で押し潰されてしまいます….お願いです….そんなこと、しないでくださ い….お願い….」

    彼の小さな叫び声は、段々と泣き声に変わってしまいました。

    「コビト君、私は、あなたがどれくらいの大きさか、それに、私がその小さな身体で何をするつもりかも正確に知っているのよ。自分を見てごらんなさい、背の 高さはどれくらい?15センチ? 胸囲はどれくらいの大きさなの? 2.5センチ? う?????ん、そうよお?、ピンポーン!」

    私は、指で彼の身体を丸い輪を作って取り囲み、彼の身体に沿って指を上下に滑らせて、優しく圧搾しました。

    「コビト君、貴方は暖かくブルブル振動するし、私のアソコでプレイするには丁度ピッタリの。」

    「素敵な小さなおもちゃなのよ。うーーーーん。そうよおー、…私の小さな大人のおもちゃ…..」

    彼は叫び声をあげて、私の手の中でもがいて暴れましたが、逃げようもありません。

    「やめて…! お願いです…僕は死にたくない….お願い….お願い…お願いです! 貴女はきっと僕を潰してしまいます…お願いです。…やめて!」

    彼が無力で怯えている様子は、ますます私をゾクゾクさせ私は笑っちゃいました。
    私のアソコはもう濡れそぼって、彼の小さな身体を切望していました。
    shrinking-him-012私は指の間で彼を自分の唇の高さまでつまみ上げ、熱く濡れたキスをして、男の上半身全体を唇の中に包み込みました。

    私は、舌で彼の身体を官能的に愛撫し、彼のシルクのように柔らかい小さな身体を私の唇で甘噛みし、私の意のままに彼の小さな身体中を探索しました。
    私の舌は、彼の股間に突き進んで、その両脚を簡単にこじ開け、私の熱い唾液で彼を覆ってしまいます。
    彼の股間で舌を小刻みに震わせても、彼の可愛いペニスは小さすぎてほとんど感じることができません。
    私は口を大きく開けて彼の身体を半分咥え込み、さらに彼がほとんど呑み込まれるまでその身体を吸いつけました。
    私は優しく吸いつけながら、舌の先でとても気をつかいながら、その柔らかな可愛いちっちゃなペニスを舐めてやりました。
    彼はこの恐ろしい状況の中でさえも、私の温かい唇でのソフトな吸いつけと、舌で暖かく愛撫されることで、小さなペニスは生気を取り戻してきました。
    舌の魔法が効いたのです。
    男なんてそんな単純な小さな生き物なんですね。
    私は男なんか簡単にコントロールできますが、男は自分の身体をコントロールすることすらできないんですから。
    男の人の反応はオートマティックです。
    私が彼のペニスを舐めると、それが少し膨張して硬くなってきました。
    そして、ペニスがさらに大きく硬くなってくると、彼は身をくねらせイキそうになるのを抑制できないで、身体を上下させて苦悶しています。
    私がこの可哀想な無力なコビト君のペニスを舐め吸い付けてやると、それが勃起し硬くなってくるのを舌で感じました。
    そのペニスがイキそうになるくらいに大きく硬くなり、彼が私の手の中でどうしようもなくて体をねじり、のたくりだした時、私は彼を唇から遠ざけてやり、彼の人形のような身体からピンと立った針のような、硬く引き締まった小さなペニスに注目しました。
    彼は私の手の中で、小さな子ネズミのように哀れに苦悶して身体をくねらせていました。
    shrinking-him-013私が身体をブルブル震わせているのを見下ろしていると、彼は自分の可愛い小さなペニスをつかんで、それを自分の手で前後に激しくしごき空中に腰を突き出して、ついに私の親指の上にスペルマを噴き出させました。

    私はその光景に魅了されて見ていました。
    彼にとってはすさまじい量の射精だったに違いありませんが、それは私の親指の上では白いクリームのほんの小さな一滴にすぎませんでした。

    私は、手の中で体をくねらせる、その無力な小さな身体に笑いかけながら、彼を唇の高さまでもう一度持ち上げると、ペロリとたった一舐めで、私の親指にぶちまけられた彼にとっては大量の射精をすべてなめとりました。

    shrinking-him-014私は、彼の身体を下にもっていき私の両脚の間に置いて、彼に女性自身を見せ付けるようにして脚を大きく広げてやりました。

    私の身体はもう熱く火照っていて、いつでもエッチする準備ができていました。
    私は熱い愛液が私の股間を濡らしていて、洞窟のように奥深いアソコが彼の全身をまるごと呑み込もうとするのにちょうど充分なほどに、口を大きく開けているのを、自分の目の前で見ていることを知っていました。

    shrinking-him-015彼は再び叫び声を上げ、私の指の中でもがきだしました。
    そして、私も彼が自分の身に何がふりかかろうとしているか悟っている、ということをわかっていました。私の手の中で、まるで小さなネズミが体をねじって無益に抵抗するように、彼は金切り声を上げて叫びだしました。

    「いやだ…いやだ…! お願いです…僕は…死んでしまいます…潰れてしまいます… やめてください….やめてください! 僕に、 そんなひどいこと…しないでください。 僕は….その中で…溺れてしまいます……貴女のアソコの巨大な筋肉で…僕は押し潰されてしまうでしょう….お願いです…やめてください!  」

    私は彼の無力な小さな奮闘をあざ笑い、彼の身体全体を使って私の身体を愛撫し始めました。
    彼を指の中にそっと優しく抱きながら、私の素肌の上に彼の可愛い小さな柔らかい身体をこすり付けました。
    彼は叫び声をあげ泣きましたが、彼の身体は素敵で、暖かく堅くって私の肌の上で滑るような、彼のシルクのような柔らかな素肌の感触は、私の身体の欲望に点火させてしまいした。

    shrinking-him-016私は、片方の手の指だけで彼を容易に保ちながら、アソコの熱い柔らかな肉に彼の身体を押しつけました。

    陰唇に彼をこすりつけ、彼を私のアソコに押しつけて、私は彼が単なるおもちゃでしかないようにプレイしました。
    1本の指だけで彼の頭を秘唇の間に押し付け、また私のクリトリスに彼の顔をこすりつけました。彼の甲高い小さな叫び声は、彼の頭がその素晴らしく柔かい、 濡れた肉の襞の間に滑って入り込んでしまうと同時に遮断されてしまいます。 うーーーーん、彼は、とても暖かく、私の中で身体をくねらせるようにしていま す。

    これは凄くいいわ。
    shrinking-him-017私は彼の小さな身体でプレイを続けることにしました。

    彼をアソコからちょっとだけ外に出してやると、小さな甲高い叫び声が私のところまで漂ってきます。 彼をアソコの中へ押し戻してやると、その声は完全に遮断されます。

    外に出すと、…叫び声……中に戻すと、….静寂…..

    彼とプレイするのは本当に楽しいわ。

    中.. 静寂….外….

    聞こえないほど小さな叫び声。。…

    私は、彼の小さな身体でこれほど多くの楽しみを得られるので、彼とプレイするだけでも逝ってしまう準備ができるようにしておきました。

    私は、もう我慢することができなくなるギリギリまで、彼の顔を私の熱く潤ったアソコの肉にこすりつけて、彼とプレイしました。私は膣の位置に彼の頭を調節して、その熱くお腹を空かせた穴の中に、頭から先に彼の身体をグイと詰め込みました。

    私のアソコは彼を簡単に呑み込み、ちょんと一回突いてやると、私の大きく発情した女性器の中に彼の膝までが埋まってしまいました。
    その弾力のある私の女性器が彼を圧迫する中で、私の柔らかく優しい熱く濡れた肉が彼を押しつぶそうとします。

    おおおーーーーおう。何て、素晴らしい感覚でしょう。

    彼は私の中でのたうちまわり、身をくねらせて、その小さな身体で私の全てを満たしていました。
    shrinking-him-018
    暖かく、硬く、そして私のアソコの中で気が狂ったようにうごめいていて。。。

    ああーー…

    それはものすごーーく、いいーんです。…

    いいーー…

    …むうううーーん。

    ああーー、いいーー。

     

    神様、私はこれほど素晴らしい感覚を感じたことはこれまでにありません。
    こんなに大きな硬いペニスでされるように、でもペニスはこんな風に私の中でのたくりません。
    数分すると、私は彼と同じくらい激しくのたくって、身体をくねらせ、彼の身体を、熱く発情した女性器に突き刺したり、出したりしながら、絶対的なエクスタシーの中で、ベッドの至るところで体をよじって、快感にうめいていました。
    shrinking-him-019私は小刻みに身を震わせのたうちまわる彼の小さな身体を欲しかったのですが、私は考えうる最良のやり方でそれを得たのでした。

    私が女性器の回りに彼を転がすと、彼の小さな身体は頭の先から爪先まで私のアソコの熱いラブジュースで覆われて滑りやすくなり、私の女性器はいとも簡単に彼をまるごと呑み込んでしまいました。
    私は親指と人さし指の間で彼の腿を持ちながら、エロチックな玩具のように、私の餓えてヨダレを垂らしているように濡れそぼった女性器の中に彼を入れて使うつもりなのです。
    私は、彼の身体を陰唇の間を通りぬけさせ、ぐにゃぐにゃと柔らかく湿った肉を通過させ、私の膣のもっとも敏感な奥深いところまで、強引に突っ込みました。

    shrinking-him-020私は、私の内部の奥深くで身体をよじって身もだえている彼を、とてつもなく良く感じることができました。
    私は、膣の中の筋肉で彼を圧迫してやりながら、アソコの筋肉で彼の身体をギュッと掴むようにして彼を私の中に留めておきました。
    私は、私が望むように私の餓えたアソコの中で、彼を男根のおもちゃのようにバチャバチャと跳ねが上げるくらいに激しく使いました。
    彼の身体を巨大な裂け目に沿って上下にこすり付け、また私の熱い濡れそぼったアソコに入れたり出したりし、彼のからだを丸ごと私のエッチなアソコの中に吸い込んだりしました。
    私が、お腹をすかした私のアソコから無力で小さな彼の身体を引き抜いてあげたときには、彼がか細い小さな声でお慈悲を乞うて叫ぶのを聞くことができます。

    でも、彼が私からもらうものはお慈悲ではなく、すごく良い健康的なエッチなんです。
    私は、私の女性器の中にその柔軟でしかも堅い小さな身体を欲しいと思い、また私は、自分の肉欲を満たすために彼の身体をまるごと全部使うつもりでした。

    何度も何度も、私の膣の中で大きく強い筋肉が彼に強力な締め付けを与えていましたが、膣の内部深くの肉が柔らかいことが、彼が私の中で完全に潰されることを防いでいました。
    shrinking-him-021 何時間もの間私はプルプルと震え、苦悶してのたうちまわる彼の小さな身体を、自分の欲望を満足させるためだけに使い続けました。

    私がイった時、その絶頂感はこれまで味わった中で最高のエクスタシーでした。
    私は歓喜に声をあげ、咽び泣き、全身をうねるように波うたせ、前に後ろにと身体をよじらせながら、狂ったように彼の身体を私のアソコに何度も何度も、入れたり出したりしました。
    彼の小さな身体を身もだえしながら締め付け、ギュウッと絞るようにすると、私の全身は何度も何度も痙攣して感じてイってしまいました。
    私は何回絶頂に達したのかもう自分でもわからなくなり、快感に呻いて横になると彼をゆっくりと動かしながら、私の身体の内部の奥深くにまで入れてしまいました。

    shrinking-him-022私がさっきの巨大な最高潮の快感の波の余韻を楽しみながら横たわっているとき、彼が私の内部でまだモゴモゴとうごめいているのを感じることができました。
    彼の身体が、私の中でもがいているのが暖かく、そして揺れ動いていてとても良い気持ちでした。

    ムーウウンンン…..なんていいの。

    彼は、最高….いいわあ、

    オオオオー…アアアーン…

    いいわあ。…

    私は彼を、アソコのなかに一晩中入れたままで寝ることに決めました。
    だって、もしかしたら夜が明ける前に、もう一度エッチな気分になるかもしれないでしょ?
    そうなったときには、こうしておけ、兆候に気が付いたら、すぐにエッチの準備ができているでしょ?

    ふふふ。

    「おやすみなさい、コビト君。」

    私は、自分の膣の中に完全に呑み込まれている彼を、深く内側に納めたままのアソコを、ちょっと撫でました。

    (終わり)

     

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    『顔騎歴20年の玄人が語る”飴と鞭”の快楽 「リラックスしながら窒息」こそが最上級』の詳細をブログにて公開中。

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