お尻の下で殺してください

明日は静香様のイスにしていただける日です。
今からドキドキです。

今回こそ静香様のお尻の下で落ちるべく頑張ってみようと思います。
前回は落ちるタイミングを逸した感があって、いつ落ちればいいか自分でもあやふやで中途半端で終わってしまいました。

今回は静香様とあらかじめ落ちるタイミングを決めて臨みたいと思います。
例えば、静香様が余韻を楽しんでいる時。
静香様はふとお尻をあげて、にこやかに微笑みながらこう言います。

「さぁ、そろそろ楽にしてあげるわ」

「私のお尻の下で死にたいんでしょ?」

「じゃあ望み通り死なせてあげる」

「私のアソコで窒息死できるなんて幸せよね」

そして、静香様は両手でお尻を大きく開いて、私の鼻も口もお尻の奥の奥まで包み込みます。

今までにない激しい窒息顔騎が始まります。
一切の呼吸ができないハードな顔騎をしていただきながら、きっと私はこう思うのでしょう。

『あ~もう息できないんだ。』

『これから落ちるしかないんだ。』

どうあがいても絶対に息ができない。もうあきらめるしかないと覚悟します。

う~想像しただけでゾクゾクします。

明日が楽しみです。