久々に静香様のイスにしていただきました。

先日、約2ヶ月ぶりに静香様のイスにしていただきました。
お逢いするまで禁オナという約束を破ってしまった私に対し、静香様は優しく苦しいお仕置き顔騎をしてくださいました。

まず最初に逃げられないように全身拘束をしていただきます。
下半身は足首と膝をタイイングベルト(スーツケースを固定するベルト)で縛っていただき、上半身は肩から手首までストレッチフィルム(梱包用幅広ビニールテープ)でぐるぐる巻きにしていただきました。辛うじて手首から下が動かせるだけです。
頭には口の部分だけ穴のあいた全頭マスクをかぶせていただきました。

これで、どんなに苦しくても身動きできません。ほぼイモ虫状態です。
完全な拘束状態になった私は仰向けに寝転び、真っ赤なボンデージに身を包んだ静香様は私の顔を跨いで立たれました。
全頭マスクをかぶったぼんやりとした視界には、真っ赤なTバックに包まれたお尻とその双丘越しに背中と後ろ髪が見えます。

静香様のふくよかなお尻とスラーッとのびたきれいな背中。
私は下から見上げるこのアングルが大好きです。とても好きです。
「あ~今から静香様のイスにしていただける。」
素敵な静香様のイスになれることに感謝します。
これからおこりうるであろう苦しくも淫靡な時間を想像してドキドキします。
できたら、もう少しこのアングルを見ていたいという気持ちと、早くイスになりたいという気持ちが交差します。

そんなことを考えていたら、静香様は普通のイスに座るかのように、いたって自然に躊躇なく腰を下ろされました。
目の前が真っ暗になり、やわらかく暖かい静香様のお尻を顔全体で感じました。
私は静香様のお尻を支えるイスでしかありません。この瞬間、モノであることを実感できます。

静香様は真っ赤なTバックのお尻で私の鼻と口を完全にふさぐように座ってくださいます。
そして、真っ赤なプレイ用蝋燭(高温)を私の胸に垂らしてくださいます。
ストレッチフィルムの上からとはいえ、爪でつまんでいただいた後の敏感な乳首には十分すぎるくらい熱く、そして、時折、フィルムが巻かれていない顎の下や首、下腹部に蝋をたらしてくださいました。
きっと、静香様のお尻で私の呼吸を奪っていただいてなければ我慢できなかったでしょう。

この後、今回はお仕置きにもかかわらず、静香様は尊いご聖水を飲ませてくださいました。
ペットボトルをくわえた私の顔を跨いでから、やや中腰になって「いいわね。全部飲みのよ」と命令されました。
そして、ペットボトルの中に勢いよくご聖水を注ぎ込んでくださいました。
ご聖水を全部注ぎ終わるまで飲むことは許されません。
私は途中で飲まないようにこぼさないように注意しながら、ご聖水が注ぎ終わるまでじっとしてお待ちします。ペットボトルの3/4ぐらまでの量になったところで、静香様はご聖水をし終わりました。
「さあ、飲んでいいわよ」
いよいよ静香様の人間便器になる時です。
静香様の身体からでた尊い液体が私の身体に入ってくる。そう考えるだけでうれしさと被虐感で興奮してしまいます。
静香様に見つめられながらこぼさず全部飲むことができました。

次に、静香様はパープルの穴あきパンツに履き替えてから、私の顔の上でオナニーをしてくださいました。もちろん、私が舌を使ってご奉仕する訳ではありません。ただただイスでいるだけです。
静香様がオナニーをされている間は静香様の気がそがれないように、私はじっとしていなければなりません。どんなに息苦しくなっても動くことはできません。
静香様の全体重を感じながらの窒息。
視界が閉ざされた真っ暗な中で、だんだんと妖艶なお声が聞こえてきます。

静香様はさらにきっちりと座られます。
両手でお尻を広げ、私の顔全体をお尻の奥の奥まで導いてくださいます。
鼻も口もスッポリ静香様のお尻の中に…
穴あきパンツ越しに私の鼻の頭が静香様の秘唇に包まれたのがわかりました。
この瞬間、、「あ~このまま死んでもかまわない」と思いました。
静香様は気持ちいいけど私は苦しい・・・しかも窒息して死にそうになる。この状況が顔面騎乗の醍醐味だと思っています。
静香様に生死をゆだね、その静香様はご自身の快楽を求めてイスのことなどお構いなし。
淫靡なる死への誘惑に私も大いに感じてしまいました。いつか、静香様がイク時に私も本当に逝ってみたいです。

最後はもっとも苦しいローションでの窒息顔騎です。
まず、私の顔全体にたっぷりとローションを塗りひろげ、その後、静香様はご自身の柔らかなお尻や股の間にもローションを擦り込まれました。
それから、私の顔を跨いで立たれ、ゆっくりと腰をおとして座ってくださいました。
静香様は先のオナニーの余韻を楽しむかのように腰を前後にふってくださいます。まるで、顔全体をお尻でマッサージされているようです。
ローションでヌルヌルになので隙間はありません。息は一切できません。
さらに、静香様は私の頭を後ろ足で固定し、後ろ手で頭を掴み、もう一方の手で首を絞めてくださいました。
そんな状態で今回はタイムアタックに挑戦しました。
せっかく窒息顔騎していただいたにもかかわらず、1回目は1分も我慢できませんでした。まだまだヘタレです。

2回目は1回目の反省もあり、完全窒息状態の顔騎で1分10秒をマークしました。
頭がボーッとして、意識がフーッとなる気がしたところで、息をしてしまいました。(させてくださいました。)まだまだ頑張りがたりません。

次回以降、順々に記録更新に向けがんばりたいと思います。
今回も静香様はそのふくよかなお尻で容赦なく完全窒息顔騎をしてくださいました。
私は何度か息をしようと酸素を求めてもがくのですが、静香様は後ろ足と手で逃げられないように、きっちり座ってくださいました。
いつもプレイの翌日は首の筋が寝違えたみたいに痛くなります。
ですが、私はこの首の痛みがうれしいです。

このように容赦なく窒息顔騎していただける素敵な静香様に出会えたことに感謝しています。