素尻圧迫顔騎に悶絶

先週、静香様のイスにしていただいたプレイ報告です。
今回はトータルで約1時間30分の間、イスにしていただきました。
後半、静香様は素尻で座ってくださいました。
私はこの素尻での圧迫顔騎が大好きです。
Tバックやパンストなどの下着をつけていただいた顔面騎乗と違って、素尻での圧迫顔騎は密着感が違います。
お尻の肉と顔の肉が完全に密着して隙間がまったできないので完全窒息状態になります。
大いに窒息の苦しさを感じることができます。
先ほどの顔騎オナニーで絶頂に達した静香様は、Tバックをぬぐとまずは前向きに座ってくださいます。

やわらかな太ももとお尻の下で、静香様の女性器に鼻も口も包まれました。
そこは秘唇の奥からあふれ出る愛液と私の汗とでしとどに濡れていました。

素敵な静香様のアソコが直に私の顔に触れている・・・静香様の尊い女性器に包まれての窒息!
『あぁ~なんて素晴らしいんでしょう。』
今度は後ろ向きです。
静香様は先ほどの余韻を楽しむかのように腰をゆっくりと前後にふって下さいます。
私は幸福感でいっぱいになります。

その後、全体重をかけて座りこんで、私の首の後ろにタイイングベルトをわたすときっちり縛り上げくださいました。私の顔は静香様のお尻にさらに埋まります。
まるで、ブロックの凹凸のように、静香様のお尻に私の顔はピッタリとはまってしましました。

息ができないように完全に塞がれてしまいました。
密着してもう逃げられません。
視界は静香様のお尻で閉ざされ、しかも目も耳もボンデージテープでぐるぐる巻きなので、真っ暗な世界で触覚だけが敏感になります。素敵な静香様の女性自身を顔全体で感じます。
「私のお尻の下で死にたいんでしょう」
静香様は容赦なく圧迫顔騎をしてくださいます。

息ができない状況にだんだん苦しくなってきます。
呼吸の我慢が限界に近づいてきます。
『もうダメ。息がしたい』
首を左右にふってもがこうとするのですが、静香様のお尻の下でガッチリ固定されて、もがくことすらできません。

顔全体が熱くなって頭がボーっとしてきます。
静香様は私にオナニーをすることをお許しくださいました。
私はこれ以上ないくらい激しくこすってオナニーしました。
すると、意識が下半身にいって、だんだん息苦しさを忘れられました。
むしろ息苦しさが更なる快感に変わって、自分から更なる苦しさを求めて、静香様のお尻の奥の奥へと顔を埋め込みにいってしまいました。

かなり長い間、窒息状態が続きました。
しだいに薄れゆく意識の中で私は大量に射精しました。