女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

高度窒息顔騎

さまざまな顔面騎乗

苦しさを追求した顔面騎乗

高度窒息顔騎とは、よりハードで苦しい窒息顔騎

高度窒息顔騎とは、よりハードで苦しい窒息顔騎

どんなに苦しくても逃げられない(逃がさない)顔面騎乗の座り方をご紹介します。

名付けて『高度窒息顔騎』。

通常の顔面騎乗での窒息と比べ、よりハードで苦しい窒息顔騎状態にさせる顔面騎乗を指します。

イスとなる男性よりも座っていただく女性の方にテクニックが必要となります。

三点固定スタイル

上図の顔面騎乗シーンについて、特に変わったところもないように見えると思いますが、ここから三点を固定するだけで、イスである男性がどんなに苦しくても簡単には逃げられない状態になります。

では、順番に説明していきます。

(1)両足の踵で男性の頭を固定する

顔面騎乗で苦しくなっても逃げられないように固定する

顔面騎乗で苦しくなっても逃げられないように固定する

最初に、両足の踵でイスの頭を押さえます。

踵からつま先までの足裏全体を使い、左右からイスの側頭部を動かないように固定します。

経験上、イスは苦しくなると左右もしくは上下に顔を向けて呼吸をしようとするので、まずは左右の逃げ道を閉ざします。

両踵で押さえる。たったこれだけのことですが、顔面騎乗のハードさは急にレベルアップします。

(2)後ろ手で男性の髪を掴む

両足の踵で男性の頭部を固定して押しつぶす顔面騎乗

両足の踵で男性の頭部を固定して押しつぶす顔面騎乗

次に、女性は後ろを振り返るように半身になり、片手でイスの髪の毛をしっかりと掴みます。

やや上に引き上げながら掴むのがポイントです。

そうすることで、イスの顔は女性のお尻の中に埋め込まれ、両側からのお尻の肉で、イスの顔はピッタリとホールドされます。

イスの後頭部は両踵で押し上げられ、鼻と口のある顔の部分は女性のお尻で包み込まれます。

こうなるとイスの頭は殆ど動かせなくなります。

ただ、唯一、イスが顎を下に引いた場合、隙間ができて呼吸ができてしまいます。

(3)もう片方の手で男性の顎を押し上げる

男性の顎を押し上げて女性器に密着させる窒息顔騎

男性の顎を押し上げて女性器に密着させる窒息顔騎

そこで、仕上げとして、もう片方の手でイスの顔を上部に持ち上げるように、顎に手を添えロックします。

こうなると、イスは上下左右どこにも逃げられません。酸素を求めて横を向こうにもお尻の肉に挟まれ、髪の毛を掴まれているので上も向けず、顎を押さえられているので下も向けません。

更に女性が体重をかけて座っていただいた場合、もう為す術はありません。

もし、イスが暴れるなどして顎をしっかりとロックできない場合は、その手でイスの首を絞めてもいいですし、ストッキング等をイスの首の下にまわし、片手でイスの首をつり上げて固定してもいいと思います。

よりキッチリと窒息顔騎をするのであれば、

  • イスの口にガムテープを何重にも巻く。
  • イスをマミー化(マミフィケーション)する。(特に肩と膝の固定は重要!!)

といった方法もあります。

 

頸動脈圧迫スタイル パターンA

脳への血流を遮断する

頸動脈圧迫スタイルの顔面騎乗

頸動脈圧迫スタイルの顔面騎乗

フロントスタイルで座っていただく場合、通常の顔面騎乗はイスの頭の左右に女性の両足がきますが、この座り方の場合、女性の両足はイスの首にそえる形に なります。

通常の顔面騎乗では、女性の体重が足から床にかかるのに対し、女性の両足をイスの身体に乗せるこの座り方は、相応の体重がイスの首から胸にかかってきます。

イスとしては鼻や口が閉ざされた息苦しさを感じると同時に、首や胸部を圧迫されることで更に息苦しさを感じます

既にこの状態でも十分苦しいです。

失神させる(落とす)顔騎

顔面騎乗しながら両足で頸動脈を圧迫

顔面騎乗しながら両足で頸動脈を圧迫

それから、女性はイスの首に足をそえ、足の内側部分・・・ちょうど土踏まずからつま先部分を使って左右からしっかりと挟み込み頸動脈を圧迫します。

女性の体重がかかった両つま先で頸動脈を圧迫されることで、脳への血流は限りなく遮断されます。

そのうちイスは”落ち”ていきます。

この際の注意点としては、圧迫するのは気道ではなく頸動脈です。

頸動脈圧迫スタイル パターンB

もう一つの失神させる(落とす)顔騎

もう一つの頸動脈圧迫スタイルの顔面騎乗

もう一つの頸動脈圧迫スタイルの顔面騎乗

フロントスタイル顔騎には、頸動脈を圧迫するもう一つ座り方があります。

先の方法では、女性の足の甲を使って頸動脈を圧迫しましたが、ここでは踵をつかいます。

女性はイスとなる男性の顔を跨いで立ち、つま先立ちになります。

両足の踵を男性の顎下にあててながら座ります。

体重をかけながらさらに圧迫

体重をかけながら顔面騎乗すると更に苦しくなります

体重をかけながら顔面騎乗すると更に苦しくなります

この時、体重をかけながら座ると、頸動脈と同時に気道も圧迫されるので、イスの苦しさは更に増します。

喉仏を圧迫した際には、えづいて涙目になって苦しむでしょう。

咳き込んで唾が飛ぶかもしれないので、ガムテープや下着等で猿轡をしてもいいかもしれません。

また、つま先立ちから座るこの形はバランスを崩しやすいので、イスの前髪を掴んでもいいでしょう。

ただ、ひとつ注意点があります。

喉は人間の身体の中でも非常に弱い部分です。過度に体重をかけると喉が潰れてしまいます。

踵で圧迫するのは、喉仏や気道ではなく、頸動脈だけにした方がいいです。

男性の苦しむ表情を見ることができる

頸動脈圧迫で脳への血流が遮断され鼻と口も塞がれておちていく寸前の顔面騎乗

頸動脈圧迫で脳への血流が遮断され鼻と口も塞がれておちていく寸前の顔面騎乗

そうして、イスの鼻と口を塞ぐように座ります。

フロントスタイル顔騎のメリットは、お互いの表情を見れることです。

イスからすれば、女性の顔を下から見上げる形になるので、いままさに憧れの女性に顔面騎乗していただいているという実感と幸福感を得られます。

はじめのうちはイスも悦んでいることでしょう。

ですが、イスの表情も時間の経過とともに気道閉塞による体内酸素の欠乏で、しだいに苦悶の表情に変わっていきます。

女性からすれば、そんなイスの表情の変化を楽しむことができますが、そんな時には頸動脈を抑える力を強め、落としてあげるほうがイスにとっては楽かもしれません。

拷問に近い顔面騎乗

かなり苦しく拷問に近い顔面騎乗

かなり苦しく拷問に近い顔面騎乗

この座り方、何度か体験したことがありますが、かなり苦しく拷問に近い顔面騎乗です。

女性のお尻の下で苦しみたい男性、またイスをとことん苦しませたい女性にオススメです。

復習になりますが、ポイントは3点です。

  • 頸動脈を踵で圧迫する。
  • 股間で呼吸を塞ぐ。
  • 逃がさないように髪の毛を掴む。

フロントスタイル顔騎では、イスを見下ろしながら座るため、イスが”落ちる”瞬間を足でコントロールすることができます。

イスは落ちそうで落ちることができない苦しさの中、おそらく涙を流しながら悦ぶ(苦しむ)のでしょう。

お願いとおことわり

尚、不十分な知識と興味半分で”落とす”ことを行うことは大変危険であり、時として深刻な事態を引き起こすことがあります。

当サイトの情報をもとに実践されたどのような結果についても、当サイトは責任をもちません。あらかじめご了承をお願いいたします。

当サイトにお越し頂いた皆様には、安全に顔面騎乗・窒息顔騎を楽しんで頂きますようお願いいたします。

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