今日は「名古屋ウィメンズマラソン2013」が開催されました。
窒息顔騎への渇望
朝から曇り空で途中雨も降って気温も下がったので、選手の方々にはつらいコンディションになったのではないでしょうか。
私の家の近所もマラソンコースになっていて、多くの選手の皆さんが走っていました。
ガラにもなく声を上げて応援してました。
若い女性から高齢の方まで老若女女の皆さんいいお尻をしていました。

さて、先週からだんだん春らしくなってきました。
春の訪れを感じる度に、顔騎熱というのでしょうか。
ひたすら苦しい顔面騎乗への飢えを感じずにはいられなくなっているisuoです。

「顔面騎乗」って、意識しない方からすれば何それ?だったり、普通のHで無意識にしていたりといろいろだと思いますが、私にとって「顔面騎乗」は生きるための糧になりつつあります。

おそらく、至ってノーマルの方からすれば、「女性に顔に座ってもらうことのどこがいいのか?」不思議に思われることでしょう。

この顔騎熱は自分がアブノーマルである種の病気に近いものだとは自覚しています。
性癖なので治すつもりもありませんし、どうしようないと思っています。

最近では、普通の顔面騎乗では何か物足りなさを感じてしまいます。
もちろん、頑張って座っていただいている女性には、こんな変わった性癖につきあっていただけることに大変感謝しています。

ですが、その上というのでしょうか?道というのでしょうか?
もっともっと究めていきたいんですよね。

理想としては、私の(呼吸の)ことなど気にせず、座っていただける状況なんです。

私は物思いにふけるのが好きです。
それは特に顔面騎乗にこだわるのではなく、日々の生活の中での仕事のこと、人間関係のこと、プライベートのことなど、いろいろなことを考え思いを馳せらせます。これまでのこと、これからのこと、いろいろなパターンを想像してシュミレーションし楽しんでいます。

この前、顔面騎乗について考え、自問自答した時がありました。

Q.私にとって顔面騎乗とは?
A.生きるための活力。自分の存在を確認できる場所。

Q.顔面騎乗の何かいいのか?
A.お尻に潰され呼吸を奪われる状況に萌えます。

Q.それなら男尻での顔面騎乗でもいいのか?
A.いいえ、女性に限ります。(自分で質問して、気持ち悪くなりました・・・)

Q.女性なら誰でもいいのか?
A.いいえ、決して誰でもいい訳ではありません。自分が憧れ崇拝する女性による顔面騎乗に無二の喜びを感じます。

Q.もし、女性に顔面騎乗されながら死んだら?
A.それはそれで悔いはありません。

憧れ崇拝する女性のお尻に包まれながらの最期なんて、素敵すぎます。

ただ、日本の刑法上、女性に殺人罪などの迷惑がかかることを危惧します。
完全犯罪が理想ですね。
っていうようなことを考えていました。

あと、いつも心配なことがあります。
顔面騎乗してただくことは、私的にはとても嬉しいのですが、座っていただく女性が暇なのではないか?と。

顔面騎乗に興味がない方からすれば、ただ、男の顔をイスとして座っても退屈この上ないです。
男のことなど関係なく、ただご自身の欲求のために座っていただける女性、顔面騎乗が好きな女性が理想ですね。

その女性がSであればあるほど、私の中のM性は苦しさを追い求めてしまいます。

Sなお尻での窒息顔騎に焦がれています。