女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

    聖水ペットボトル

    顔面騎乗の道具

    聖水ペットボトルの作り方

    聖水ペットボトル

    最近、聖水をいただく時には画像のペットボトルで飲ませていただいいます。
    作り方というほど大げさなものでもありませんが・・・

    まず、空のペットボトルを用意します。
    ペットボトルはミネラルウォーターが入っていたものにしてください。コーラやジュース類はペットボトルにそのドリンクのニオイが残っているのでオススメできません。
    次にカッター等でペットボトルの底を切り取ります。切り取ったら切り口にガムテープを巻きましょう。
    聖水をしていただく時に、女性が切り口でケガをされないようにするためです。

    仰向けの男性にペットボトルを咥えさせ聖水を飲ませる女性

    一応、これで完成ですが、私の場合は反対側の口に10cmぐらいに切ったビニールホースをとりつけています。 こうすることで、聖水をいただいている時、ビニールホースを噛んでいれば、すぐに飲まずにペットボトルにためておくことができます。

    聖水をペットボトルの中に注いでいただいている瞬間、その後の飲む瞬間、2回のドキドキ感が味わえます。
    崇拝する女性から尊い聖水をいただけるうれしさ、自分が人間便器になった被虐感を大いに感じることができます。

    聖水への目覚め

    素敵な女性に顔面騎乗をしていただきたいという女性上位の被虐的シチュエーションに憧れをもったのは中学生の時です。
    今のようにインターネットやDVD といった豊富な性のメディアがない時代、性に対する旺盛な好奇心は俗にいうエロ本で発散していました。
    近所の河原には読み古したエロ本が捨てられているこ とがよくあり、たまに拾ってきてはオカズにしたものです。

    SM秘小説の表紙ある時、「SM秘小説」という本を拾いました。
    本の表紙は背中に刺青のある任侠の女性が描かれていて、中身は女性を縄で縛った写真や数枚の挿し絵があって、どちらかといえば、S男性(M女性)小説がメインだったように思います。

    その中にあった数少ないS女性(M男性)小説として、タイトルはうろ覚え(確か「銀水の飛沫」だったような)ですが、内容だけは鮮明に覚えているシーン があります。
    下半身不随で病気がちの夫を若い妻が看病しています。毎朝のお薬として、妻がそれまではいていたオブラートのショーツに薬を包んで、聖水と一 緒に夫に飲ませるというシーンがありました。

    衝撃的でした。

    女性のショーツをご聖水と一緒に飲むということにとても興奮しました。
    他にも、妻と助手の女の子が風呂場で顔面騎乗しながら舐め奉仕をさせご聖水を飲ませるといった内容があったと思います。(どなたかこの作品のタイトルをご存知でしたらお教えくださると嬉しいです)

    女子トイレの中で聖水顔騎

    女性経験もない中学時代、アイドルや大人っぽい先輩との普通のSEXを空想しながらオナニーに耽ることが常でしたが、この本を拾ってからは何度もこの本にお世話になりました。

    今から思えば、女性上位のプレイに目覚めたのもこと時です。
    聖水に憧れ、舐め奉仕に憧れ、顔面騎乗に憧れるようになりました。

    壁ドン聖水

    更にマニアックな話になりますが、飲ませていただく時の体位は一滴もこぼさないようにするために、女性が立った、もしくは立ち膝、もしくは顔面騎乗の状態が理想的です。

    聖水を飲ませていただくシーンは「壁ドン聖水」がオススメです。

    壁ドン聖水というのは私が勝手につけた呼び方ですが、一般的に「壁ドン」といえば、以下をイメージされる方が多いと思います。

    恋愛における壁ドンは、主に漫画やアニメ、さらに実写ドラマや映画などでも見られるシチュエーションである。「男性が女性を壁際まで追い詰め、壁を背にした女性の脇に手をつき『ドン』と音を発生させ、腕で覆われるように顔が接近する」まで、あるいは「耳元で愛を囁かれる」までが一般的な壁ドンである。

    引用:Wikipedia「壁ドン」
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A3%81%E3%83%89%E3%83%B3

    壁ドン聖水を上記になぞってご説明すると、「女性が男性を壁際まで追い詰めて床に座らせ、壁を背にした男性の顔の脇を蹴って『ドン』と音を発生させ、脚で覆われるように女性器が接近する。その状態で飲ませる聖水のこと。」です。

    聖水プレイの醍醐味

    これを読まれているノーマルな方からすれば、到底理解しがたい世界だと思われでしょうが、私にとっての聖水というのは女性器からでてくる尊い液体です。

    顔面騎乗で女性に顔に座っていただくこと、それが圧迫系顔騎であろうと奉仕系顔騎であろうと、女性の快楽のための道具でありたいという気持ちがありますし、自分が人間家具となりもしくは舐め犬となりお仕えし奉仕をさせていただける女性は私にとっては尊い存在です。
    そんな尊い女性の女性器からでてくる液体も、やはり尊いものなのです。

    身体に浴びるというより、主に飲んで自分の身体に入れたいという願望があります。

    そんな汚いものを飲むなんて!と思われる女性もいるかもしれませんが、私にとっては汚いなんて気持ちは微塵もなく、むしろ大変ありがたく清らかなもの、まさに「聖水」という言葉通りのものです。

    聖水を飲ませていただくことは、その女性にマーキングされているような感覚になり、とても幸せな気持ちになります。

    聖水プレイの理想的なシチュエーション

    「こぼさないように全部飲むのよ」と言うと、男性の口を女性器にピッタリと押し当て、一切の躊躇なくそのまま放尿する女性。
    男性の頭を手で押さえ込み、その最中も女性は勢いを調整することなどしない。←これは高ポイント!
    ゴボゴボと注がれる聖水に飲むスピードが追いつかず口からこぼしながらも必死に飲み干す男性。

    この時、私は必ず女性の目を見ながら聖水を飲ませていただきます。
    聖水自体は美味しいものではないですし、濃い聖水になると飲むのがキツイ時もありますが、自分が素敵だと感じる女性、敬愛する女性の聖水を今飲ませていただいていることを実感できるところがいいです。
    この時、私を見下ろしながら微笑んでくれていると最高です。

    そして、できることなら何度でも飲ませていただきたいと、その女性の朝の聖水も昼の聖水も夜の聖水も、トイレに流さず全て私の口に注いでいただけたらと、そんなことを願ってやみません。

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