目黒川の桜
先々週、目黒川の桜を見に行きました。
いい天気でしたので、五反田から中目黒まで散歩も兼ねて歩いてみました。
中目黒近辺のあまりの人の多さにびっくりしましたが、都内有数の桜の名所だけあって、両岸から川面に張り出す枝々には溢れんばかりの桜。
途中、橋の上から何枚かの写真を撮りましたが、あまりの美しさと桜のその儚さになんとなく切なさを感じながら、その場でしばらく見入っていました。

痺れるフェチモデルさん

そして、春は顔騎始動の時です。
寒かった冬から暖かい春に変わるこの時期、当サイトのフェチモデル募集コーナーに応募いただく女性も増える時でもあります。
先日、大変痺れるプロフ画像とともに応募してきた女性がいました。
これまで何年もモデル募集をしてきましたが、このようなプロフ画像は初めてです。
その画像がこちら。

ご自身の手のひらに「犬」という文字を書いて応募してきたんです。

「犬」ってwwz

最初見た時、笑いました。
と同時に、この「犬」という文字を書いた女性の顔面騎乗に対する世界観に俄然興味が湧きました。
おそらく、顔面騎乗で座る男性の顔は、彼女にとって人間ではないんです。
ペットもしくはそれ以下の存在。はたまた、舐め犬だと思っているのだと推測しました。

そして、彼女のスリーサイズが、バスト110センチ、ウエスト59センチ、ヒップ98センチにまた驚きました。
乳には正直興味はないんですが、こんなにも大きいと純粋に見てみたいと思いましたし、見事なスリーサイズだとも思いました。

数日後、何回かメールのやりとりをした後、まずはモデル内容説明も兼ねて面接することにしました。

テーブルは乳の置台だった

新宿からしばらく電車に乗って着いた駅前の喫茶店。
彼女は時間どおりにやってきました。そして、スリーサイズは服の上からでもプロフ通りだとすぐに分かりました。

なんせ、乳がでかいので、モデル内容を説明している間も、テーブルが乳の置台になっています。
なかなか見れない光景でした。
後日撮らせてもらったボディストッキング越しの乳

顔騎動画を撮ります

想像した通りの顔面騎乗の世界観の彼女。
顔面騎乗の内容も、衣類を着用(主に下着)での窒息系の顔面騎乗から、クンニをさせる奉仕系の顔面騎乗までOKとのこと。奉仕系顔面騎乗については、舐めさせるのが好きなので全く抵抗がなく、むしろ舐め方が下手だと窒息させるとのことでした。

日を改めてモデルをしていただくことになりました。
私は監督兼演出兼カメラマンなので、彼女の椅子になっていただける男性が必要でしたが、どうにか1名決まりました。

そして、モデル女性がもう1人参加できるか調整していまして、もしかしたら3P(女性2人、男性1人)での顔騎シーンも撮影できるかもしれません。
そうなると、濃いシーンもたくさん撮れると思うので、満足いく内容となったら撮影現場レポートライクでまたご報告いたします。
お楽しみに。