女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

    顔面騎乗の魅力


    女性が男性の顔に座る行為、単にそれだけなのですが、魅力的なポイントがいくつかあります。
    この章ではそんな顔面騎乗の魅力について、椅子となる男性側からの視点でご紹介します。

    私の個人的考えを基本にまとめてありますので、顔面騎乗が好きな男性全てに当てはまるとは限りませんが、あながち遠からずではないでしょうか。

    非日常的な行為

    そもそも、顔に座るという行為自体がアブノーマルに分類されがちで非日常と言えますが、女性がスカートのままという着衣であったり、ショーツのままであったりすると、非日常感は更に増します。

    これに比べ、シックスナインの延長でまま行われるであろう顔面騎乗は、まだノーマルと言えるのかもしれません。
    まぁ、こちらは性行為ありきですからね。
    比較対象の次元が異なるのかもしれませんが。

    あと、当サイトのフェチモデルに応募いただく女性に顔面騎乗をしていただく場合、これはやはり非日常的と言えます。
    普通であれば決して顔面騎乗などしていただくことなどない女性に顔に座っていただく。
    この非日常感は顔面騎乗の魅力の一つに違いないと思います。

    女性に見下される悦び

    普段、女性に見下される機会などそうそうありません。
    仰向けに寝た私の頭を跨いで立つ女性。
    見上げた視界には、今にも迫ってきそうなショーツに包まれた女性の股間、そしてその先には、2つの乳房の先からこちらを見下ろす笑顔の女性。(この笑顔もポイントアップ!)

    女性の椅子としての自分の立場が実感できます。
    このアングルは顔面騎乗の時ならではで、魅力の一つです。

    女性のお尻との密着

    これはお尻フェチからくる所以だと自覚していますが、女性の魅力は尻にこそあると思っています。(最近、尻以外も魅力を感じる時はありますが、基本は尻)

    中身は大殿筋等の筋肉と脂肪で、女性によって形、厚み、大きさ、柔らかさは千差万別ですが、様々なお尻があって、尻の魅力にも関係しています。
    いずれにしても、女性ならではの丸みを帯びたパーツである尻。
    これに顔を密着できることは顔面騎乗の魅力です。

    ちなみに、街行く女性の後ろ姿や電車に座って反対側を向いて立っている女性の美尻を見て最初に思うことは、顔を埋めたい。そして、座って欲しいです。
    触ってみたい、揉んでみたいと思ったことは一度もありません。(触ることはないので、痴漢の心配はないw)

    お尻による密閉感、柔らかなお尻による窒息

    ただでさえ好きなお尻なのに、そのお尻に座っていただき、鼻と口を包まれる密閉感。そして、呼吸ができないことで、次第にやってくる窒息状態。
    自分の好きなお尻に包まれているのであれば、そのまま死んでも悔いはないと思います。

    実際には、2分過ぎたぐらいから窒息の苦しさを耐えきれず呼吸をしてしまいますし、本当に死んだら相手の女性にも迷惑をおかけすることにもなるので、この魅惑的な死の妄想を楽しむに留めています。

    このネタを考えると必ず思うこと。
    謝礼として1億円をお支払し、絶対にご迷惑をおかけしないので、お尻で殺してくれる女性はいるのだろうか?

    場所は山奥の別荘の地下室、私の顔には鼻と口だけ穴の開いたマスク、ベッドに手も脚もガムテームでぐるぐる巻きで全身拘束され身動きできない状態、仰向けの私の頭を跨いで立つ女性、そしておもむろに腰を下ろす。
    私の鼻と口をお尻で的確に塞いで呼吸をさせない、私は苦しくても身動きできないのでどうすることもできない、もうダメだというときに一瞬だけ腰を浮かす女性、そしてすぐまた座る
    だんだん意識が朦朧としてくる私、頃合いをみて更にお尻の奥深くに鼻と口を導きそのまま座り続ける女性、お尻の下で痙攣してもお構いなし、最後に完全に動かなくなったのを確認して腰をあげる女性
    テーブルの上の1億円をもって女性は立ち去った。

    完全に妄想モードに入ってますwww

    椅子としての非人間的な存在、人間性無視

    例えば、女性がスマホをしている時、食事をしている時、読書や勉強をしている時、その間、ずーっと人間椅子として顔面騎乗していただく。
    これは、椅子としての道具感があっていいですね。

    長時間の椅子としての顔面騎乗は、少ない隙間から呼吸はできる場合も多いとは思いますが、いくら女性の体重が軽いとはいえ、長時間同じ体勢でいることはだんだんつらくなってきます。
    ですが、このつらさも顔面騎乗の魅力だと思います。

    女性の快感のお役に立てる道具

    これは、主に奉仕系顔騎をイメージしています。
    顔面騎乗クンニが好きな女性の快感の為の道具としての存在。
    これは個人的に好きですね。
    大事なのは女性が楽しめること、女性が気持ちよくなれることが最優先なんですね。

    一方、顔面騎乗は恥ずかしいという女性も多いと思います。
    その恥ずかしさも女性の性嗜好によっては快感を強めるのかもしれませんが、どうしても恥ずかしいという場合は男性が全頭マスクを被るという手もあると思います。
    男性は視界が閉ざされ何も見えませんし、女性からしても真っ黒なボールに座るようなものなので、心理的抵抗も減るように思います。

    顔面騎乗クンニは女性の気持ちよさに反比例して、男性側がつらくなる場合が多いと思いますが、それはそれで大変素敵なことだと思います。
    椅子となる男性のことなどお構いなしに、ご自身の快感を得るために男性の顔に女性器をこすりつけたり、舌を精一杯伸ばして絶えず舐めることを強要したりという非人間的な扱いは理想ですね。
    あくまで女性が快感を得るための道具にすぎないのですから。

    顔面騎乗クンニはあくまで女性が顔面騎乗しながら気持ちよくなるための手段ですが、他にも顔面騎乗のタイプはあります。
    基本的に、いずれの顔面騎乗も女性は着衣不問で、男性はあくまで女性のための道具です。

    例えば、男性の顔面がローションでヌルヌルした状態での顔騎、ローターを男性の顔面にガムテープで固定しての顔騎、ディルドギャグ(男性器の張り型と猿ぐつわが一体化したもの)を男性が口に咥えた上での顔騎など。

    繰り返しになりますが、女性が気持ちよくなれる手段は顔騎クンニ以外にもいろいろとありますが、女性が気持ち良くなれる顔面騎乗であれば、男性からしたら何でもOKですよね。

    女性の快感に奉仕というのが顔面騎乗の魅力です。

    女性器(着衣or素尻)での窒息

    前述のお尻での窒息に通じるところがありますが、「女性器での窒息」にとても幸福を感じるのは私だけでしょうか。

    ショーツや水着越しの女性器であれ、何も穿いていない素尻の女性器であれ、女性の尊い部分に鼻と口を塞がれることを常に願ってやみません。

    何も穿いていない素尻での顔面騎乗の方が、凹凸がピッタリとはまって隙間が全くなくなるので窒息状態の苦しさもひとしおですが、最悪(最高!?)、そのまま窒息死したとしても、それはそれで大変幸せな事だと思うのです。
    これも顔面騎乗の魅力ですね。

     

     

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