顔面騎乗していただく時、その時はできることならずーっとお尻の下にしておいていただきたいと願ってしまう。

私のことなど気にせずあっけらかんと座っていただだける女性の柔らかなお尻の下で、窒息の苦しみを感じながら、そう私は死ぬかもしれない・・・死んでもいいかもと思いながら悶えている。そんな状況を理想としています。

ですが、果たしてホントに死んでしまえるのだろうか?という冷めた自分が囁くのも事実。
普段から、どこかで冷めた自分がもう1人の自分を見ていて、そう囁くのです。

できることなら、そんな冷めた自分を打ち消せるぐらいの、心底苦しい状況になってみたい。
欲を言わせていただけるのなら、そんな苦しい状況にしていただける女性のお尻の下にしていただきたいです。

常識的に考えれば、女性に顔の上に座っていただくのが幸せだと感じるなんて、かなりのアブノーマルだと思います。普通じゃないのはとっくに自覚しています。

そんなアブノーマルな状況でしか自分が生きていることの存在意義が自覚ができない。
死ぬかもしれないほどの苦しい窒息状態になって、初めて自分の生(せい)の充実感を得ることができるのです。

間違いなく変態ですし、ある意味病気です。
窒息顔騎について思うこと

私は、顔面騎乗していただける女性に対し、毎回、この女性のお尻の下で死んでもいいと少なからず内心思っています。

実際に私が死んだ後、相手の女性に迷惑がかかることさえなければ、また精神的負担になることさえなければ、永遠に座っていただき、そのまま窒息し続けることを願ってしまいます。
女性上位・女性崇拝の世界(それはSMにおける女王様と奴隷のポジションに限りなく近い)の状況下でしか本当の自分をさらけ出すことができない、言い換えれ、その状況で自分の存在意義を感じることができるのです。

「よっぽど普段の日常生活が終わっているんだね」との声が聞こえてきそうです(^^;)
肯定はしませんが否定もしません。

現実的にはお尻の下で死ぬことなど、いくら願っても難しいでしょう。
相手の女性は犯罪者になってしまいます。

なにより、(快楽殺人の方を除き)普通の精神の方であれば、不本意に殺してしまったことで、一生消えないトラウマを与えてしまうことを心配します。

それでも、もし、私の保険金受取人になっていただける方がいたらご連絡ください。
多額の謝礼とともに、どこか人目につかない場所で・・・・、

※おことわり
この記事私の特殊性癖を表現するものであり、窒息死を推奨したり、生(せい)の尊厳をないがしろにするものではありません。