寸止め手コキと圧迫顔騎しばらくご無沙汰していたRi様のイスにしていただきました。
Ri様は笑顔の素敵なスレンダーボディの方です。

最初、Ri様は私に目隠しをして立ち顔騎をしてくださいました。
Ri様は私の頭をつかんで、前から後ろからとRi様の股間とお尻を私の鼻にこすり付けてくださいます。私は赤のTバックに残るかすかな洗剤のにおいと、どこかしらこもったような淫靡な香りをいっぱい吸い込みました。
次に仰向けに寝た私の顔をまたいで立たれたRi様は、ゆっくりと腰をおとされます。

だんだんと赤のTバックに包まれたRi様のお尻が近づいてきます。
もう少しで私の鼻の頭に触れるというとき、お尻がとまりました。

Ri様は「ほら、ほら座るわよ」と言いながら、すぐには座らずに私の眼前でお尻を左右にふられます。
赤い生地に包まれた柔らかな秘部を、私の鼻先に少しだけつけたり離したり。
Ri様はじらしているのです。

「あ~ 早く座ってほしい・・・」

私は鼻先に触れる感触とRi様の香りをかぎながら、あと数秒後に訪れるであろう真っ暗闇の中での窒息感、ここよい密閉感を想像してドキドキします。
おもむろにRi様はドスッと座られます。私の顔全体が柔らかなお尻に包まれました。

私は顔面騎乗で、この顔全体を圧迫される感じがとても好きです。
私がたまらずオナニーを始めると、私の手の動きにあわせてRi様も腰を前後に振ってくださいます。
まるで、Ri様の性の玩具になったようで、ますます興奮してしまいます。
Tバックでの顔面騎乗のあと、素尻での顔面騎乗をしてくださいました。
Ri様は私に見せつけるように女性器の両ヒダを指で左右にひろげると、その奥に私の鼻を入れてくださいました。

私の鼻の頭も鼻の穴もRi様の女性器にスッポリと包まれました。Ri様の香りが鼻腔を満たします。
Ri様はヒダヒダの上から私の鼻をつまんで呼吸ができないようにしてくださいます。
もうボルテージはMAXです。
そんな状況下で、Ri様は私の両肩を太ももで押さえつけて拘束するかのように全体重をかけて私の上に乗ってくださいました。
絶妙な手コキにて寸止めをしてくださいます。
時にやさしく、時に激しく、イキそうでイケない、そんな寸止めを何度も繰り返していただき、射精こそしていないものの、頭の中では既に何回もイッた気分です。

だんだん我慢の限界が近づいてきた時、Ri様は一層激しくしごいでくださり、そして、私はRi様のお尻の心地よい重さと窒息感の中でしとどに射精しました。