寸止め手コキと圧迫顔騎

最初は目隠しでスタートしました。
ベットに座った私の顔の正面にRi様は立たれました。
そして、やわかくすべすべして太ももで私のほほをはさんでくださいました。
立ち顔騎というのでしょうか。Ri様は股間やお尻を私の顔にこすりつけてくださいました。

つぎに、ベットに仰向けに寝ました。
ベットの左右が沈んだことから、私の顔を仁王立ちでまたいで立たれたのがわかります。
きっと、目隠ししてなかったら、Ri様のスラーっとのびた足、Ri様の黒のTバックに包まれた秘部、ふくよかな乳房を包む黒のブラジャー、そして、私を見下ろすRi様のお顔が見えたと思います。
Ri様はいつも私の顔をイスとして使うことにまったくの躊躇がありません。
普通のイスに座るかのように遠慮なく座ってくださいます。

きっと、この時の私を見下ろすRi様は無邪気に微笑んでいらっしゃったに違いありません。
目隠しをしていたので、このアングルでのRi様のプロポーションを、Ri様のお顔を見れなかったのが残念でしたが、これはこれでよかったです。
何も見えない状況下でこれからおきることを想像してドキドキしていました。
しだいに、上の方から聞こえていたRi様の声がだんだんと近づいてきます。Ri様の体温の暖かさと香水の香りが近づいてきます。ゆっくりと腰をおろして座ろうとされているのです。

いよいよRi様のイスにしていただける時です。
しかし、Ri様は座られませんでした。
少し腰をうかせて、黒のTバックで包まれたお尻で私の顔を軽くなでてくださいました。
前後左右に動くRi様のやわらかなお尻が私の額や鼻や口にが触れるたびに、早くイスにしていただきたい!と思ってやみません。
ですが、まだ座ってはいただけません。

次に、黒のTバック越しのワレメの溝を私の鼻の頭にあててこすりつけてくださいました。
まるで私の鼻を使ってオナニーをしているかのようです。
女性のオナニーの道具にしてただく・・・このシチュエーションが私は大好きです。
いまだ、Ri様には座っていただいてない状況ではあるものの、私は大いに喜びと興奮を感じました。
私がだんだんとあっちの世界に行き始めたのを感じたのか、Ri様はふいにドスッと座ってくださいました。

さらに、足首で私の頭をクロスに挟み込んでお尻に完全密着してくださいました。
すばらしい顔面騎乗です。
完全固定で息苦しくでも絶対に逃げられない窒息顔騎。
この瞬間、おおげさかもしれませんが、生きててよかったと思います。
生の充実感と淫靡なる死への誘惑を同時に感じます。
さらにRi様は太ももで頭を挟みながら乳首を吸ってくださいました。
ちょっと恥ずかしいんですが、Mに目覚めてから乳首が感じるんです。
このように乳首を吸われたり、顔面騎乗していただきながら指でつまんでいただくともうたまりません。
あまりの気持ちよさに自然と声もでてしまいます。
片手で手コキをしていただき、片手で乳首をいじっていただいての窒息顔騎。
リズミカルな手コキにすぐにイってしまいました。
・・・いいえ。イッてませんでした。
頭ではイッたと思ったら、寸止めでイってませんでした。
その後、何度なく寸止めを繰り返していただきました。
イキそうでイケない。イッたと思ったらイってない。そんな時間がしばらく続きました。

最後はご聖水と愛液でヌルヌルになった素尻で圧迫いただき、Ri様のやわらかなお尻に包まれた窒息を大いに感じながら大量に射精しました。
Ri様の寸止め&手コキはすばらしいです!

毎回、繊細な指使いと絶妙なタイミングで射精をコントロールしてくださいます。
今回もRi様と別れた帰路は心地よい疲労感でフラフラでした。