美しい女性による窒息顔面騎乗は死ぬまで続く顔面騎乗が三度の飯より大好きないすおですが、美しい女性に顔面騎乗していただく時は自分でもヤバイと思う時があります。

それは、顔面騎乗で窒息状態が続き1分を過ぎたあたりからやってきます。
お尻の下にいる時は、いつも視界ゼロ。
顔の皮膚に女性のショーツごし(時に素肌)の体温を感じます。
窒息状態が続き顔の体温があがって熱くなってきているのが自分でもわかります。
そろそろ呼吸をしないとと思い始めます。
モゾモゾと顔を動かして呼吸を確保しようとします。
そんな時、太ももの間から顔騎していただいている女性を見上げ、目があう時があります。というか、必ず目があいます。

この瞬間、あ~この美しい女性に顔面騎乗していただいていると再確認し、背筋に電気がはしったみたいにゾクっとします。

そうなると、さっきまでの限界ラインが少し長くなるから不思議です。
苦しくてお尻の下から逃げたいはずだったのに、もう少しだけこのままでいたいと思います。
この画像はまさにその時のものです。

美しい女性による窒息顔面騎乗は死ぬまで続く大変美しいランさん。
いすおが死にそうになっている時も微笑んでいます。

この時も、ランさんのお尻の下でなら、このまま死んでもいいかも・・・と思いました。
ランさんは、いすおが苦しくなってモゾモゾしだすと、太ももで両方からいすおの頭を挟み込んで動かないように固定して、更に窒息させてくれました。

もう顔も髪の毛もモミクチャです。

でも、いすお的にはそれがいいんです。
人間椅子であるいすおの事などお構いなし。気の向くまま楽しいままに座ってくれるのが最高なんです。
この時も、苦しみもがきながら大変幸せな時間を過ごすことができました。
とことん苦しく顔面騎乗してくれる美しい女性ランさん。
そんなランさんによる顔面騎乗を会員限定で公開中です。