The Nation of Head Scissors企画・脚本の「卑劣!おねショタプロレス」がリリースされました。
M男向けボイスドラマというジャンルの本作品は、女子大生レスラーが少年に対して絞め技、関節技、時にエロ技で責め立てるというものです。

これらのシーンについて、サークルexcess mさんによるイラストと、藍沢夏癒さんの1時間以上の妖艶なセリフ&ナレーションが収録されています。
「卑劣!おねショタプロレス」の感想
正直、いすおはボイスドラマというジャンルはあまり経験がありません。
なんとなくエロゲーと同じかな?と思っていますし、2次元に対してあまり興味がないんですよね。
興味があるのは、せいぜい顔面騎乗の2次元の画くらいです。
ですが、今回、卑劣!おねショタプロレスをみて、その考えもかわりました。

各シーンは、キャメルクラッチ、首四の字、圧迫顔面騎乗、アナコンダ絞め等の技と、高速バキュームフェラ、潮吹きがありますが、藍沢夏癒さんは専門の声優さんだけあって、情景たっぷりのセリフがいいですね。
ヘッドフォンで聞いていたこともあり、耳元でささやかれているように脳ミソにズンズン入ってきました。
作品中、いくつか気に入ったセリフがありましたが、中でも「ぼうやの死に場所はココだよ」というのに痺れました。

シチュエーション的に、おねショタというのも、いすお的にはいいですね。
サークルexcess mさんのイラストが身長、体格、年齢差を上手く描写されています。
そんな女性に壊されていく状況に萌えました。

本作品は発売翌日には100本を突破したそうです。
価格も手頃なので、興味のある方は卑劣!おねショタプロレス [The Nation of Head Scissors] | DLsite Maniax – 成人向けのサイトをご覧ください。
より詳細なストーリーや商品説明も掲載されています。