女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

    決して逃げられないフロント顔騎(静香様)

    静香様とのプレイ日記
    今年最後のイス納めとして、静香様に座っていただきました。
    3ヶ月ぶりにお会いした静香様は相変わらずとても美しく、早くも静香様のイスにしていただくことを想像してしまいドキドキしっぱなしでした。

    『ねぇ、そんなに興奮しちゃったの?』
    静香様は私の顔を跨ぎながら私の足の方を向いて立たれました。
    頭上には静香様のブルーのTバックが見え、その向こうで笑っている静香様のお顔が見えます。

    『早く座ってもらいたい?』
    そう言うと、ゆっくりと腰を下ろされました。
    と、顔に触れるか触れないかの寸前のところでお尻を止める静香様。

    『まだ座ってあげない。うふふふ』

    静香様の柔らかなお尻で鼻も口も塞がれます じらしながら私の反応を楽しんでいるようです。
    あのつらく苦しい窒息顔騎となるのはわかっています。
    ですが、美しい静香様のお尻で座っていただけること。それは大変有り難いことです。
    私は一刻も早く座っていただきたくて、ただただ頷きます。

    『そんなに圧迫されたいの?』
    そう言い終わるか終わらないうちに、お尻を両手で広げるとギュッと座ってくださいました。
    静香様の柔らかなお尻で鼻も口も塞がれます。

    『さぁ、今日はどれくらいもつかしら?』
    『久しぶりだから頑張っちゃうわよねぇ』
    と静香様の声が聞こえてきます。
    私は「その通りです」と答えるように、お尻の中で上下に頭をふります。

    『その情けないお顔を撮ってあげるわ』
    今回、ハンディタイプのDVを静香様にお預かりいただき、静香様の目線でイスである私を撮っていただきました。
    苦しめば苦しむほど静香様は満足そうに微笑んでくださいます『私のお尻で・・・うふふふ』
    カメラを構えた静香様は楽しそうに苦しむ私の顔を撮影しています。
    せっかく静香様に撮影いただいているので、できる限り我慢しようとしますが、やはり限界は訪れます。
    酸素を求めてモゾモゾしだしてしまいます。
    『どうしちゃったのよ、まだ我慢できるでしょ』

    『そーんなつらそうな顔しちゃって、もっと嬉しそうな顔しなさいよ!私が撮ってあげているんだから』
    お叱りの言葉が飛びます。
    多分、まだ1分もたっていないとは思いますが、私にとってはかなり長い時間の気がします。

    『ほぉら、だんだんいい顔になってきたじゃない』

    『そーんなつらそうなお顔になっちゃって、ねぇ』

    私が苦しめば苦しむほど静香様は満足そうに微笑んでくださいます。
    静香様が喜んでいただくのが嬉しくて、私は少しでも窒息の限界を越えようと、静香様のお尻の奥へと更に顔を埋めてしまうのでした。

    『今日はお前にこれをしちゃおうかしら』
    私の口はガムテープで完全に塞がれました。

    『たっぷりイスにしてあげるからね』
    そう言うと、私の鼻をお尻の奥の中にしっかり包み込んでから、ゆっくりと座ってくださいました。

    両足の踵で私の頭を挟み込むと後ろ手で髪を鷲掴みにして固定してくださいました 『もう動けないわよ』

    そして、両足の踵で私の頭を挟み込むと後ろ手で髪を鷲掴みにして固定してくださいました。
    静香様得意の3点固めです。
    この状態になると殆ど身動きできません。
    静香様がお尻をどかしていただくまで、私は永遠に静香様のお尻の中です。

    もう、かなり長い間、座っていただいている気がします。
    唯一、酸素を吸える鼻の穴も静香様の尊い場所で密閉されています。
    だんだん身体全体が熱くなってきている気がします。

    もうそろそろ限界かも・・・と思いました。
    その時、『そうそう、なかなかいいじゃない』と、静香様が褒めてくださいました。

    その言葉を聞いて、「あと少し、あと少し」と窒息の苦しさを我慢できました。
    (後からビデオで見たら、この時、1分30秒近く座っていただいていました。)

    口に咥えたペットボトルに静香様のご聖水が勢いよく注がれました 『あれ?殺しちゃうところだった?』
    私が鼻で必死に呼吸をする傍らで、あっけらかんと静香様は笑っています。
    『すっかり忘れちゃってた。ホントにイスみたいになってたわよ』

    そして、間髪を入れずに再び柔らかなお尻で包んでくださいます。
    殆ど満足に呼吸もできないまま再び窒息顔騎が続きます。

    『お前の大好きな聖水・・・』

    私が口に咥えたペットボトルに静香様のご聖水が勢いよく注がれました。
    窒息状態でハァハァと息をし続け、カラカラに乾いた喉が潤されます。
    静香様の目を見つめながらゴクゴクと飲み続けました。

    首を挟んだ静香様の太ももは大変柔らかく気持ちいいです 今回も太もも首絞めをしていただきました。
    私の首を挟んだ静香様の太ももは大変柔らかく気持ちいいです。
    ですが、ひとたび力が入ると、脚の中心にある鋼のような筋肉にキッチリ首が締め上げられます。
    後から見たビデオでも、静香様の太ももで挟まれてだんだんと私の顔色が変わっていくのがわかります。
    と同時に、目もうつろになっていました。
    このような自分の様子を客観的に見るのは新鮮でした。

    今までにもまして激しい窒息顔騎が続きます。
    フロントスタイルで座った静香様は私の前髪を掴むともう片方の手で鼻も押さえてくださいました。
    だんだんと苦しくなってきます。
    静香様に見下ろされながら、静香様の私をのぞき込む笑顔を見ながら、果てしなく続く窒息顔騎静香様に見下ろされながら、静香様の私をのぞき込む笑顔を見ながら、果てしなく続く窒息顔騎・・・
    それはいつしか限界を越えていました。
    というよりもう限界いう言葉の意味が何なのか・・・既に何が限界なのかわからない意識が朦朧とした状態まで我慢していました。

    多分この時、自分から顔を横に向ければ新鮮な酸素を吸う事ができました。
    ですが、自分の意志でこの苦しい窒息状態でいたい、このまま静香様のお尻の下にいたい・・・
    そう思い願っていました。
    自らの意志で静香様のお尻の中にひたすら顔を埋めていってしまうのでした。
    静香様は電マでオナニーをしてくださいます。
    『あ、そう・・・いいわぁ』
    リズミカルな振動で静香様の腰もだんだんと前後に動いてきます。
    電マのモーター音に混じって、静香様の艶やかな声が聞こえてきます。
    ほどなくして静香様は絶頂を迎えられました。
    同じくして私も脳内でイキました。

    熱くほてった静香様のお尻に顔全体が包まれました 静香様はけだるそうに身体を起こすと今度はオッパイで窒息してくださいました。
    それからすぐにバックスタイルで座ってくださいました。
    さっき以上に熱くほてった静香様のお尻に顔全体が包まれました。

    もうこの頃になると、全身性感帯みたいになっています。
    苦しさも快感になっている気がします。

    『ほぉら、いいわよ私のお尻の下で死んでも』

    『死にたかったんでしょう?』

    妖艶に微笑んでくださる静香様を見上げながら、私の意識はだんだんと薄れていきました。

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    多くの悩めるフェチ男性の救世主であるスージーQさんのメンズバリュー連載コラム「スージーQの1/5000本」で、当サイトを記事にしていただきました。
    『顔騎歴20年の玄人が語る”飴と鞭”の快楽 「リラックスしながら窒息」こそが最上級』の詳細をブログにて公開中。

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