女性のお尻で顔に座っていただくことの素晴らしさに気づいてしまった管理人いすおが、自身の経験をもとに様々な角度から顔面騎乗を探求し、中でも窒息顔面騎乗に関して、広く情報発信をしていきます。

初体験の水中顔騎(静香様)

静香様とのプレイ日記
回はソファ顔騎、床顔騎、ベット顔騎、テーブル顔騎、水中顔騎の5つのシーンでイスにしていただきました今回はソファ顔騎、床顔騎、ベット顔騎、テーブル顔騎、水中顔騎の5つのシーンでイスにしていただきました。
中でも水中顔騎には今回本格的に挑戦してみました。苦しくなっても逃げ場のないシチュエーションがかなり良かったです。

プレイ内容も顔の上に両脚で立っていただいたり、オッパイで完全窒息していただいたり、電マで顔の上でオナニーしていただいたり、聖水も4回もいただいて、大変刺激的で楽しい時間でした。

静香様とのプレイ内容は毎回ビデオカメラで3方向から撮影しています。
今回も頭側の俯瞰アングル、アオリアングル、足下側からのアングルで撮影しました。
静香様のお姿を公開するつもり全くありませんので、代わりにいすおの自作3D画像でプレイ内容をご紹介します。
「もうソファだね」と静香様は笑いながら言いました。

ここは名古屋市内の某ホテル。
なんでもデザイナーズホテルだということで、様々なコンセプトでデザインされた各ルームとちょっと豪華な設備がうりです。

このホテルのソファは幅2mの革張りの大きいものです。

今、私はソファに頭だけ入れています。
ソファの中央部、クッション同士の間にちょうど頭一つ分だけ入りそうなスペースができました。頭を入れてみたらすっぽりはまりました。
ソファの中央部、クッション同士の間にちょうど頭一つ分だけ入りそうなスペースができました。頭を入れてみたらすっぽりはまりました静香様は私を顔を跨いで立たれました。
私からは静香様のTバックの股間、その上の2つの乳房、そしてその間から私ののぞき込んでいる静香様のお顔が見えます。
静香様は私を見下ろしながらほほえんでいます。

「もうソファだね」と静香様は笑いながら言いました。

そしてゆっくりを腰を下ろして座ってくだいました。

「すごいね?、私のお尻にピッタリ」

普通のソファに座るかのような顔面騎乗 ちょうどソファの座面と顔が同じ高さになっています。
ソファと一体化しているので案外座りやすそうです。

「お水飲んでくつろいじゃおうかしら」

まるで普通のソファに座るかのように、しばらくこの状態で座ってくださいました。
ホントにイスになった気分です。
静香様のお尻に包まれている喜びで、もう頭の中は真っ白です。

幸せな時間です・・・

最初のうちはいつもウォーミングアップです。
今はまだ息苦しくなってモゾモゾしだすと、静香様はすぐにお尻をあげてくださいます。
楽しめる余裕があります。

「うーっ」 静香様のお尻の下で苦しくで悶える私(でも嬉しい)

今日は殺しちゃうつもりだから覚悟しなさいよという静香様 静香様はそんな私の余裕を見透かしてか、

「私、今日は殺しちゃうつもりだから・・覚悟しなさいよ」

と、笑いながら言いました。
でも目は笑っていませんでした(^_^;)

ベッドに移動しました。

ガムテープを口に貼ってくださいます。
そして、腰に手をあててフロントスタイルで座ってくださった静香様はずーと私の顔ををのぞき込んでいます。

「顔が真っ赤よ 死んじゃうかな? うふふ・・・」

しだいにハードな窒息顔騎になっていきます。

鼻とガムテープ密封の口はTバック越しの静香様の秘部にふさがれています。
唯一あいた目で静香様に苦しさを訴えます。

「イスは息なんてしないんでしょ」

静香様は私が苦しさの限界を更に我慢するように座り続けてくださいます。
静香様は私が苦しさの限界を更に我慢するように座り続けてくださいます
静香様は心優しい女性です。
その優しさも手伝ってか、プレイになると完全Sモードになります。
私がひたすら苦しいのを望んでいることをわかっているので、容赦なく限界まで・・・時に限界などという言葉など関係ないくらいハードに座ってくださいます。
そんな時の静香様は決まって楽しそうです。

「どんどん苦しくなっちゃうよ。覚悟しなさいよ」

バックスタイルで後ろ手で髪を鷲掴みにしてくださいます。

「オナニーしてもいいわよ」

私は窒息の苦しさを少しでも紛らわせようとオナニーを始めました。
静香様に座っていただいていることで喜びもMAXです。
激しくシゴいてしまいました。

ただでさえ酸欠なのにオナニーなんかしたら更に苦しくなるでしょう。
わかっていました。でも、それが好きなんです。
静香様のお尻の下で苦しめることが嬉しいんです。

静香様は少しだけ腰を浮かしてすぐにまた座ってくださいます。
酸素を求めて鼻ですぐに呼吸をします。
ですが、小さい鼻の穴では多くの酸素を取り込めません。
ますます苦しくなってきます。

「もっと体重かけちゃおうかしら?逃げれないように」
更に最適な窒息ポジションを確かめるかのように、左右にお尻を動かしながら微調整をして座ってくださいます静香様はイスに呼吸をさせないように座るのが上手です。
まず、両手でお尻のお肉を広げてから座ってくださいます。
更に最適な窒息ポジションを確かめるかのように、左右にお尻を動かしながら微調整をして座ってくださいます。
このように座っていただくと静香様のお尻の奥深くに鼻と口がセットされます。
完全に密閉状態になるので息が全くできません。

次に、踵で私の頭を両サイドより押さえてくださいます。
左右に顔を向けられないので、息苦しくなっても呼吸ができません。
そして、後ろ手で髪の毛を鷲掴み。トドメです(^^;)
静香様はノってくるともう一方の片手で首を絞めてくださいます (^^;)

静香様は踵で私の頭を両サイドより押さえていただいています。
だんだん苦しくなってきました。
ですが、頭が静香様の踵でしっかりと固定されていて左右を向いて息をすることができません。
かなり必死な状態が続いています。

聖水拝受用のペットボトル 「さぁて、今度は逆向きね」
そう言うと静香様私の頭の方を向いて立ち、ゆっくりと腰をおろされました。

「あはぁ いい顔しているじゃない」
窒息で赤くなってくる私の顔を見下ろしながら静香様は言いました。
そして、正座の形で太ももをぴったり閉じられました。
それまで見えていた静香様のお顔もだんだんと見えなくなり、ついに視界は閉ざされました。
顔がだんだん熱くなってきます。しだいに頭がボーッとしてきます。

「お顔があるかわかんないわよ。普通に正座して座っているみたいに見えちゃう」
頭上で静香様の声が聞こえてきます。
こういう時に話かけてくださる静香様の声には妙に艶っぽさがあります。
「うふーん」という声を聞くたびにゾクゾクしてしまいます。

ほどなくして温かい聖水がロートを経由しペットボトルを咥えた口にに注ぎ込まれました 「頑張ったらご褒美をあげようかな」
と言うとペットボトルを私の口にあてがってくださいます。
そして、Tバックを脱いで頭上に跨いで立たれます。
目の前には静香様の秘部が・・・
ほどなくして温かい液体がロートを経由しペットボトルに注がれました。
至福の時間です。

「さぁ、今度はこれ巻いちゃうわよ」
と言うと、ボンデージデープで頭をグルグル巻きにしてくださいました。
目の前は真っ暗です。
さらに、ガムテープで唯一あいていた鼻の穴も塞いでくださいました。

四つん這いで覆い被さるようにオッパイで塞いでくだしました この瞬間から全く息ができません。
視界もありません。
音もほとんど聞こえません。
感じるのは顔の上にある柔らかなお尻だけです。

「苦しければ苦しいほど興奮するんだよね、お前は変態だから・・・」

そう言うと、今度は四つん這いで覆い被さるようにオッパイで塞いでくだしました。
鼻も口もガムテープでふさがれた完全窒息状態。

「あ!心臓がすごいドキドキしてる」

私の胸に耳をあてた静香様が言いました。
そして、69の形になると私のオチンチンをしごきだしてくださいました。
今まで静香様にそんな事をしていただいたことはなかったので、あまりに突然の出来事にビックリです。

静香様は亀頭の部分をしっかり握ってローリングするように回してくださいました。
その最中も両脚で私の頭をホールドして圧迫してくださいます。
あまりの気持ちよさに思わずあえぎ声がでて悶えました。

「そんな苦しそうな声だすとたまんないじゃないの」

静香様はまずます楽しそうに更にグリグリと回してくださいます。
下半身の気持ちよさと窒息の苦しい感覚が一度に襲ってきて声をだしてよがってしまいました。

静香様は私の鼻をつまんでから、だんだんと腰を下ろしてお尻で水中に沈めてくださいました 「水着もってきたから・・・」

浴室に移動しました。
初めての水中顔騎にドキドキです。
早速、水の中にもぐりましたが、鼻に水が入ってむせこみました。
すると静香様は私の鼻をつまんでから、だんだんと腰を下ろしてお尻で水中に沈めてくださいました。
水着自体も濡れてピッタリとはりつくので全く息ができません。

「全然息できないでしょう?」
さっきまでと違って、どこにも逃げ場はありません。

「本当に殺しちゃうかもしれないね」

ブクブクと私の口からでる空気の泡の音に混じって、はるか彼方から静香様の声が聞こえてきます。
さっきまでの地上での顔騎と違って、重さは感じません。
もとより静香様は均整のとれたプロポーションの方で、体重も50kgも全然ないくらいですが、それが水中になると人間の体の浮力もあってか、全く重さを感じなくなります。
それでいて、両太ももに顔を挟んでいただきながらお尻を密着してくださっているので、フワフワと浮かびながらお尻に包まれている不思議な感覚でした。

 

「さぁてと、お前も頑張ったから、でるところ見ててあげるわ」
静香様はそれまで穿かれていたTバックを脱ぐと私の顔面にかぶせてから、生のお尻で座ってくださいました。

『あぁー 静香様の秘部が直接触れている』

鼻の頭が秘部の中心にあてがわれ、口は秘唇に包まれました。

そして、静香様の座り方はだんだんとハードになってきます。
1分以上の窒息が続いても、もうお尻をあげていただけません。

「もう絶対に息なんかさせてあげないわよ」

どうにもこうにも苦しくて酸素を求めて首を左右に振りますが、静香様は上手にお尻をあてがって私の鼻と口を塞ぎつつけてくださいます。

刻々と窒息限界が近づいてきます。
もう1秒たりとも我慢できない、そんなギリギリの状態になりつつあります。

更に静香様は色っぽい声をだしながら淫靡にクネクネと腰を振ってくださいます。
踵で頭を固定して後ろ手で髪を鷲掴みにして。

静香様は色っぽい声をだしながら淫靡にクネクネと腰を振ってくださいます この時はホントに苦しいです。
苦しくて苦しくて、今すぐにでも息をしないと本能的にマズイような感じがしてきています。

ですが、静香様のお尻の中でグリグリしていただいていると、この体勢のままでいたい。
苦しくてもこのままでいたいと思ってしまいます。
あまりの嬉しさに更に長く我慢することができました。
静香様のお尻の下で苦しめることはとても幸せなんです。

「あぁーん、うふふ。すごい興奮してるのね」

静香様は私が快感と苦しさで悶え狂って(^_^;)いる様を見て、楽しそうに笑っています。

 

「死んじゃう方が先かしら?イク方が先かしら?」

この言葉を聞いた瞬間、果ててしまいました。

play-diary-facesitting-2-002 秘部を押し当て、とことん苦しめていただける静香様の目を見つめながら・・・
笑顔の静香様に見下ろされながら・・・

翌日、首がすごい筋肉痛になりましたが、それはそれで精神的に満たされたここちよい痛みに思えます。
今回も遠慮なく座っていただけた静香様に感謝しています。

また、今回の水中顔騎は新鮮な感覚でした。
完全に息ができないシチュエーションに、何かスイッチがはいったみたいです。
次回もまた機会があれば挑戦してみたいと思っています。

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