真央様に顔面騎乗していただいた後、少し休んでから向かったのは、V&Rプランニングさんのブースでした。

この頃になると、来場者も次第に多くなり階段や通路を行き交うのもやっとです。
各フロアー全て、所狭しにたくさんの来場者で埋め尽くされています。
フェチフェスだけあって、多種多様の世界観の方が大集合していました。
申し訳ない程度のマイクロ水着のお姉さんや、半ケツブルマの女性、パンツ丸見えで緊迫されている一般女性、女性水着のお兄さんなどなど。
ですが、フェチフェスの会場にいると全てがノーマル、いやむしろ、普通の服装の方がアブノーマルに思えてきます。

フェチフェス04 「和式便所でのパンチラ撮影」そして、いつの間にか裸同然のお姉さんを見ても何も感じなくなってしまった自分が怖い。そんなことを思いながら、人混みをくぐり抜け、ようやくV&Rプランニングさんのブースに到着しました。

こちらでは、和式便所での直下パンチラ撮影会をされていたので、ローアングル好きの私は直ぐに申込みをしてしまいました。
順番待ちの間、スタッフさんにご挨拶すると、なんと!私のことをご存知でした。
V&Rプランニングさんとは相互リンクさせて頂いていますが、スタッフさんは私のサイトを時折ご覧頂いているとのこと。

個人の趣味で作ったマニアックなサイトにも関わらず、ご覧頂いている方、しかも業界のプロの方とリアルでお話できることは大変嬉しいことです。

また、窒息顔騎マニアの私の趣向(顔面騎乗は良くても、スカトロ系は聖水まで)についてもご存知で、V&RプランニングさんのオススメDVDを教えていただきました。(これについては後日レポート予定)

V&Rプランニングさんのコアな作品一覧はこちらでご覧いただけます。
待つこと数分、私の順番になりました。
ちょうどその時、週刊実話の取材記者の方が来られて、「和式便所での直下パンチラを撮影するマニア」を撮りたいとのこと。私で良ければと喜んで立候補してしまいました。

フェチフェス04 「和式便所でのパンチラ撮影」そんなこんなで始まった「和式便所でのパンチラ撮影」ですが、最初はお尻から撮らせていただきました。
もともと、便座が1m以上の高い場所に作られているので、ちょうど目線よりやや下ぐらいにお尻がきます。
中腰になりながら数ショット撮らせていただきました。
モデルさんの見事な形のお尻に、この時点でもう満足してしまいました。
ですが、せっかくの直下パンチラ撮影会。
好奇心いっぱいで便器の下側に潜り込みました。

下から見上げるアングルは未だかってないもの(当然ですが・・・)で新鮮でしたが、同時に妙な安心感を覚えました。
見上げると女性がいる世界。顔面騎乗や女性崇拝と似通っているアングルなので安心感を覚えるのかもしれません。

もしかしたら、単に箱に囲まれた閉所だったせいなのかもしれません。
そんな安心感からか、撮影しながら『ここで昼寝なんかできたら素敵だなぁ』と思いました。
でも、今からよく考えたらトイレの便器の下です。
聖水をいただけるなら口を開けますが、大きい方だったら即逃げだすと思います。

フェチフェス04 「和式便所でのパンチラ撮影」便器の下からなんて、リアルでは絶対に見ることができないアングルですが、V&Rプランニングさんのおかげで初めて体験できた貴重なイベントでした。
魔除け(山本さん曰く)のうちわまでいただきありがとうございました。

このうちわを会社で人目も気にせず使えるような人間にいつかなりたいと思っています。

あと、週刊実話さん、使えるようないい写真が撮れていればいいのですが。
フェチフェスの貴重な体験レポートは続きます。